スピード☆☆ | 死ぬまで無事でいたい

スピード☆☆

どうも。中原ヤンキースの盗塁王・スピードスターことアカマツダです。


なだけに、一昨日捕まりました。


スピード違反。


20km超過。


2点減点。


罰金1万5千円……




もろっっくそテンション下がりました。


40km制限のとこ40kmで走るやつおるかい!?


あんなクソ田舎でネズミ取りなんかすんなよ!


ハナクソが!


でー。事後処理みたいなバンに乗せられてー。

調書カキカキしよるお巡りさんとあーじゃねーこーじゃねー。


お巡りさん
「えとー。お名前はー。アカマツダさん、でよろしいですかね?」



「分からん」


お巡りさん
「ん?分からないって。アカマツダさん、でよかったですかね?」



「んー分からん。つーか読めとるやん。よかったですか?じゃなくて、いいですか?でしょーもん。」


お巡りさん
「はいはい、すいません。読み方はアカマツダさん、でいいですか?」



「分か…」

お巡りさん
「はい分かりました。」


「ううー。」


お巡りさん
「えー。この辺りで最近ですね、死亡事故が多発してますので、取り締まりを強化してるんですよ。気をつけて下さいね。」



「なんぼ?」


お巡りさん
「え?」



「なんぼなん?罰金」


お巡りさん
「ええーと。1万5千円ですね。」



「たかっ!もー!いやよー!」




お前は子供かっっ!っつー感じのやり取りを終えまして、車に乗り込みました。


でー。


新人らしき若いお巡りさんがバックの誘導をしてたんすがー。

コイツ、車の左側で合図しよるんですわ。





「プップー!ちょいちょい!来てん!」


新人お巡りさん
「はっ。どうかされましたか?」



「あんねぇ、左側に立っとったっちゃあ、なんーにも見えらせんちゃ!!誘導すんなら右に来てせな!……トォ!」


新人お巡りさん
「はい…。」



でー。

コンビニ寄りましたが、めっっちゃブルーになっとりましてー。
なんにも買わず。


運転も他の人に交代してもらいーの。


帰るまで助手席でハブてて寝ました。



ツイてない1日でした。


お、おわり。