感無量 | Masaka’s倶楽部

Masaka’s倶楽部

“刹那な刻の流れに身を任すのみ、
これこそ高まりの心髄なり”

天上界から下界へ

帆華が泣いた

もうこの現場で
思い残す事はない

最後に
荒波に揉まれてくる