今シーズン4回目のラウンド

雪で始動が遅れた割には

例年になく早いペースです


高岡カントリー倶楽部
晴れくもり 28℃ 中風

ホールアウト後の夕刻、
カメラ右端の練習グリーンで
黙々とパット練習している
ナイスバディな女性に釘付け





バック9の3連続トリヒヨコが…ドクロ


ラウンド中に

調子の浮き沈みがあるのは

しょうがないとして、

調子の悪い時間帯に、

いかに傷口を最小限に抑えるか

がスコアメイクのカギです


ぼくレベルなら、最悪ダボで

抑えなければならないところ

トリを叩くのはなぜなのか!?


よくよくスコアカードを

見直して感じたことひらめき電球


それは…

大叩きしたホールでは

かなりの確率で3パットしてる

ということ注意


つまり、ミスショットを

パットで取り返そうとして、

1stパットを大オーバーさせ、

返しも外しているという事実


つまり、大たたきの解決策は、

ショットのミスをパットにまで

引きずらないこと


これなら改めて練習せずとも

気持ちの持ち方次第で、

今のまま対応できそうですOK




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