docomoの携帯は、日本でSIMアンロックしてあるので、こちらではmobifoneのSIM cardを友達に買ってきてもらい、電話+SMSとWi-Fiで使ってました。
でも今日大学で、友達と話してて3G(バーガーっていうのね)使ってないって話になって、色々調べてみたら120Kで30日間1.5GB、超えてもスピードが遅くなるだけで高くはならないプランがあったので、それやりたい!って言ってset upを手伝ってもらった。
ちなみに600MBまでなら70K。120K高いよ、70Kで十分だよといわれましたが、日本で3GB7000円くらい払ってると思うと、1.5GB120K(600円)欲しくなります。だって50Kの違いで2倍以上って良い話。
もしかしたら設定知りたい人がいるかもしれないので書きます。(見てる人いるかな?笑)
まず、SIMカードとか中古の携帯売ってるお店などで、120Kのmobifoneカードくださいっていう。120だと100と20でした。
スクラッチして番号いれる。無事に出来るとベトナム語のテキストが届く。(無事Top upできましたって)
999にDATA ONとテキスト送る。開通されましたっていうテキストが着たら、再起動して携帯のモバイルネットワークをonにしたらできるはず。
アクセスポイントは、APN: m-wap、User name: mms、Password: mmsって入れておく。(たぶん必要)
この状態だとM0パッケージという基本の使用量がとても高いプランなので、使わないように!モバイルネットワークをoffにしておく。
120Kのプランをはじめるには、999にDK M120とテキスト送る。するとまた、無事に出来ましたよーっていうテキストが届く。
終了です!4G/LTEとはいきませんが、3Gほぼ使いたい放題(^^)Wi-Fiすぐあるから、そういうときはOFFにしてれば、十分たりる!
困ったことがあったら、ベトナム人にこれやりたいって詳しく言えば、手伝ってくれるでしょう。
旅行のかたは70Kで十分ですね!
Wi-Fi環境がない人は200Kで3GBの方がよいですね(そんなことある?)。
もし役に立ったらコメントくれると嬉しいです!
Ngay mi gap lai
中央郵便局に、国際郵便ポストカードを出しにいった話。
日本との比較。
日本の郵便局だったら、ポストカードわたす→70円(×枚数)でーす。→切手貼ってくれる→じゃあだしときますね。→さよなら
っていうのが日本では普通のパターンですね。
ちなみにイギリスでもそんなもんでした。(よく行ったなあ-懐かしい)
はい、じゃあベトナム。
カウンターが色々わかれてて、まずどこが切手なのかわからないけど、前回の記憶でそれらしいカウンターのおばさんに、はがきみせる。→不機嫌そうに"隣よ!"という仕草。→となりのお姉さんにはがき3つ見せる→"UK2つ、USA1つね、UKは1枚、USAは2枚だから・・・(電卓) 38Kよ。(真顔)" →はがきの上に切手がおかれる→お金払う。あとは送ってくれんのかな?→お姉さん、自分で切手はれっていう仕草(面倒くさそう)→自分ではった。貼ったけどどうすれば?→お姉さん"MAILBOX OUTSIDE"(真顔)→わかりました。さようなら
国際郵便だけど値段は、安い。UKが12K=60円、USAが12K+2K=70円(学食と同じだと思うとちょっと高いかも?)
サービス悪いですね、苦笑。日本みたいに民営化してないから国営だし?(日本も郵政民営化したからってサービス業てきな感じはまったくしないけど!!!笑)
まあベトナムあるあるだなー。友達とか知り合いは感じいいけど、基本的にお店のお姉さんは、やる気なさそうで、ベトナム語通じない人間に対して愛想が悪いよね。まあそんなもん。
学食はこんなかんじです!!

このフィッシュボールが気に入ってる。脂がいっぱいの肉とか、骨つきの肉や魚は食べにくくて好きじゃないから。
これだけ選んだら、ごはんにゆでたインゲンとかキャベツとかと一緒にのせられます。
で、お茶とスープ(ゴーヤとか冬瓜みたいな)がでてきます。
お値段驚き14K! 70円!
日本の大学の学食なんて500円して、量が多いわけでもないし、美味しくもない。
ふつう学食って、美味しくはなくても安くてボリュームがあるものじゃないのか。
カントー大学はそれができてる。
cf ) きのう、中級ホテルのレストランで、バインセオとコムランハイサン(海鮮チャーハン)2人でたべて、140K。ひとり70Kだから、学食はその1/5でしょ。これ、日本だったら5倍で2500円はしないだろうから、相対的に学食がやっぱり高いね。

