全く覚えていない番号の一つが判明しました。


それはじゅろの就寝前…

♪~♪~(知らない番号)


【…はい?(知らないから怖がる)】

【もしもしー?お疲れー!仕事大丈夫だったー?】


はい、なんか一言ですが色々わかりましたー。


知らない番号1
・男だ。
・働いてる時間帯を知ってる
・なんか馴々しい
・でも知らない声だから面識があまりない人だ



そして、そこでじゅろがとった行動とは




【無理無理ー!吐いたしー!(笑)】




知ったかぶり。




【俺も~。便所行きまくったし(笑)】

【ほんと、まぢで苦しかった~!(笑)】

【もう仕事終わった感じ?】

【うん☆】

【また飲もうな!】




電話終了ー。


まぁ律儀な人か、終わってからの挨拶メールぢゃなくて電話って感じだな。

よし。



登録しないままそのまま夜へ、、、



【じゅろちゃん?話があるんだが?】

【何ですかね?】

【付き合ったって聞いたんですけど?】

【え???だれと??】



つかいつ?

つい、2~3日前に貴方に呼ばれて会いましたよね?



【ぷっっっ!!!!(笑)】

【え?はい?】

【じゅろちゃんとA君(知らない番号1の人)が(笑)】

【え?はい?……はい?(汗)】

【Bから聞いたんだけど…報告されてなかったからちょっと…】

【え?え?じゅろ、彼氏いないですよ!?】

【だよな?でも…付き合ってるって…(耐笑)】

【知りません!全く知りません!(笑)】

【ぷっっっ!!!!くくくっ…A君は結構真剣ぽいよ?(耐笑)】

【いやいやいやいや、顔すら覚えてないっす(笑)】

【そうかー…取り敢えず…謝っとくか!(爆笑)】

【はい!(笑)】



だって…


人見知りするじゅろが、

初対面の人間に懐くわけなかろうが…





まぁ…記憶が無い中で仲良かったんだろうな…


全く知らんけど…(汗)







後日、ちゃんと謝りました。。。




酒…ちっと控えるか…(Тωヽ)