ブログを読むときはスマホのことが多いのですが、写真を選ぶのはiPadやパソコンのほうが圧倒的に楽なんですね![]()
絵文字もスマホのものとは違う、皆様のブログでよく拝見するモノが使用できて新鮮です
つい10日ほど前にWebサイトnoteの『創作大賞』に応募したところ、運営事務局から「SNSで『拡散』しましょう
」というメッセージを頂きました。
「やってみよう
」とブログを再開したところ、ビューが想像をはるかに上回り、「SNSって凄い![]()
」と驚いています![]()
それにしても、自分の誤字脱字の多さにかなりの衝撃を受けています
一度添削を受けている作品を改稿し、エピソードの順番や主要登場人物の削除、主人公を変更しました。それにしても多すぎる

そして更なる衝撃は、この『創作大賞』、間違いを直して更新できるんです
時効の廃止された殺人事件と一緒です(私個人の感想です。ご容赦ください)
事件が解決するまで捜査できる・・・誤字脱字、その他加筆できるんです。ただ上限が14万字です。(12万字弱の小説なので、そこは心配いりません
)
お時間を割いてnoteにお越しくださった方々、ありがとうございました(誤字脱字、意味不明な名前など、読みづらく申し訳ありませんでした)
耳に残る声については、豊川悦司とマシュー・マコノヒーは独特だと思います。あとは、ジェイソン・ステイサムも独特ですよね![]()
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『トュルー・ディテクティブ』season 1の予告編を貼りたくて、きょうはiPadで書いたのでした
ウディ・ハレルソンもいいです
かなり凄惨な事件が起こるので「どなたにもおすすめのドラマ」ではありませんが、同一人物の過去と現在をこんな風に演じ切るのか、と驚嘆せずにはいられませんでした
(マシュー・マコノフィーは役作りのために、「過去の自分」から「現在の自分」へ手紙を書いたそうです
その手紙を読んでみたい
)
ウェブサイトnoteイベント『創作大賞』に参加しています。ミステリーがお好きな方がいらっしゃいましたら、お気軽にお立ち寄りください(o^^o)✨✨✨
『聖なる夜に花は揺蕩う』
【あらすじ】
12月10日(金)、週刊誌『FINDER(ファインダー)』の事件記者・桐生、北村とカメラマンの岡島は秩父湖に来ていた。彼らは切断された遺体を発見する。
きっかけは、今朝『FINDER』編集部に送られてきた手紙だった。いままでに5人殺害し、そのうちの1人を湖に沈めたという内容で、詳細な地図と免許証も同封されていた。
手紙には、犯人の署名として円と十字の印が記されていた。円と十字の印を手掛かりに、桐生たちは残る4件の事件へと導かれていく。
https://note.com/kipris/n/nfb87f8e113f5?sub_rt=share_sb
最後までお読みいただき、ありがとうございました✨✨✨(o^^o)
