『耳に残る声』でまず思い浮かべるのはマシュー・マコノヒーだと、前回の記事に書きました。
海外ドラマ『トュルー・ディテクティブ』season1の予告が秀逸なのですが、2分弱の動画はブログにアップすると途中で切れてしまいます💧
そう思っていたら、YouTubeのURLを添付すればよかったんですね![]()
このドラマは高い評価を受け、その後マシュー・マコノヒーは名作『インターステラー』の主役を演じます。
物語はルイジアナ州の田舎町を舞台に、2人の刑事ラストとマーティンが変死事件の謎を追っていくというもの。予告最初のシーンは1995年の2人です。
そして下は17年後のラスト刑事です。
過去と現在を行き来しながら物語は描かれていきます。(同一人物とは思えないです
このメイクには3時間半を要しているそうです
)
このラストという刑事は、『キリング』の女刑事サラ・ルンド(アメリカ版はサラ・リンデン)と同じ孤高の世界観を持っているように感じます。
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『聖なる夜に花は揺蕩う』
【あらすじ】
12月10日(金)、週刊誌『FINDER(ファインダー)』の事件記者・桐生、北村とカメラマンの岡島は秩父湖に来ていた。彼らは切断された遺体を発見する。
きっかけは、今朝『FINDER』編集部に送られてきた手紙だった。いままでに5人殺害し、そのうちの1人を湖に沈めたという内容で、詳細な地図と免許証も同封されていた。
手紙には、犯人の署名として円と十字の印が記されていた。円と十字の印を手掛かりに、桐生たちは残る4件の事件へと導かれていく。
https://note.com/kipris/n/nfb87f8e113f5?sub_rt=share_sb
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