金曜日は仕事は休みなので、トゥルーディテクティブseason4の
第3話だけ見るつもりでした。(明日〆切の提出物がまだできていません
)
場所はアラスカのエニス。
この地にある科学研究所の科学者たちは、なぜ氷原で亡くなっていたのか。
数年前に亡くなったアカ族の女性・アニーの事件とどう繋がっているのか。
第3話を見終えたあと、少し提出物に取り掛かりました。
週刊文春の『ウェンカムイ』という連載も読みたい。最近はウェブサイトnoteでおもしろい記事をみつけて読んでいるのですが、素敵なエッセイやおもしろい小説もたくさんあって、時間がどんどん過ぎていってしまいます![]()
(SFやホラー的な小説を読んでいるのですが、ドキドキしますね
)
そしてもう1話だけ見てみようと思ったら、最後まで見てしまいました![]()
リズとナヴァロ
ふたりは衝突しながらも、事件を解決したいという切望は同じ。
アラスカの地にはアカ族のほかにもクリンキット族などの先住民が
いることは、写真家・星野道夫さんやミルチア・エリアーデの著作に記されていました。ナヴァロもアカ族の血を引いているようです。
事件の真相を確かめなければなりません。最終話は75分でしたが、
4話から最終6話まで一気に見てしまいました![]()
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氷穴や氷原の映像にも魅せられ、登場人物たちの錯綜する関係にも引き込まれました。すべての謎は明らかになり、正義が果たされます。
season1の主人公2人が出てくるのか思っていたのですが、彼らの姿を見ることはできませんでした。ただ、ラスト(マシュー・マコノヒー)の父親と恋人関係にあった女性がキーパーソンとして出ていました。彼女がラストの母親だったのかまでは言及されていません。
こちらのシリーズはseason5も製作されるそうなので、いまから楽しみです![]()
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『聖なる夜に花は揺蕩う』 「全10話」
【あらすじ】
12月10日(金)、週刊誌『FINDER(ファインダー)』の事件記者・桐生、
北村とカメラマンの岡島は秩父湖に来ていた。彼らは切断された遺体を発見する。
きっかけは、今朝『FINDER』編集部に送られてきた手紙だった。
いままでに5人殺害し、そのうちの1人を湖に沈めたという内容で、詳細な地図と
免許証も同封されていた。
手紙には、犯人の署名として円と十字の印が記されていた。円と十字の印を
手掛かりに、桐生たちは残る4件の事件へと導かれていく。
『聖なる夜に花は揺蕩う』第1話「湖の底」はこちら
から
https://note.com/kipris/n/nfb87f8e113f5?sub_rt=share_sb
最後までお読みいただき、ありがとうございました✨✨✨(o^^o)




