先月の23日、ウェブサイトnoteが主催する『創作大賞』に『聖なる夜に花は揺蕩う』
という小説を投稿しました。
その第1話に書いた3行ほどの文をカットしました。ただ、その『約3行』はどこかへ挿入しなければなりませんでした。
昨夜ブログを投稿した後、どこへいれるべきなのかがわかりました![]()
こちらのブログでたいへんお世話になっている方から頂いたコメントに、答えが書いてあったんです
ある主要人物のセリフの前に『約3行』を入れてみると、すっきりと繋がりました![]()
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(うぅ、ブログを再開して本当によかった![]()
)
それにしても、そろそろ次の作品を書き出さないと、添削原稿の提出に間に合いません
今月は新しいものをお出しします、先生に申し上げたのに……![]()
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タイトルは決まっています。「こういう事件が書きたい」というのは決まっています。ただ、もっと物語の細部を詰めておいたほうがいいような気がしています。でも、書いてみないとよくわからない。
ということで、これから書き始めてみます
土曜日は仕事があるので、少しだけ。
ウェブサイトnoteイベント『創作大賞』に参加しています。ミステリーがお好きな方がいらっしゃいましたら、お気軽にお立ち寄りください(o^^o)✨✨✨
『聖なる夜に花は揺蕩う』
【あらすじ】
12月10日(金)、週刊誌『FINDER(ファインダー)』の事件記者・桐生、北村とカメラマンの岡島は秩父湖に来ていた。彼らは切断された遺体を発見する。
きっかけは、今朝『FINDER』編集部に送られてきた手紙だった。いままでに5人殺害し、そのうちの1人を湖に沈めたという内容で、詳細な地図と免許証も同封されていた。
手紙には、犯人の署名として円と十字の印が記されていた。円と十字の印を手掛かりに、桐生たちは残る4件の事件へと導かれていく。
『聖なる夜に花は揺蕩う 第1話 湖の底
「全10話」
https://note.com/kipris/n/nfb87f8e113f5?sub_rt=share_sb
最後までお読みいただき、ありがとうございました✨✨✨(o^^o)
