去年の5月、青木ヶ原樹海へ行きました。


溶岩の上にできたという樹海の地は木の根が浮き上がり歩くのが大変だと本で読んでいたので、トレッキング・シューズで向かいますニコニコ花


少人数のネイチャーガイドツアーに申し込みました。



水たまりを発見音譜

水面に引き込まれます🎶






蜘蛛の巣が光を浴びてきらきらと輝いています✨✨✨





1時間ほど散策し、ツアーは解散。その後、樹海の中にある西湖コウモリ穴へ行きました。


かつて多数のコウモリが冬眠の場所として生息していたことから、この名でよばれる洞窟です。






なかはひんやり

岩肌にライトが当たり、抽象絵画のようです(o^^o)✨✨✨




ウェブサイトnoteイベント『創作大賞』に参加しています。ミステリーがお好きな方がいらっしゃいましたら、お気軽にお立ち寄りください(o^^o)✨✨✨

 

『聖なる夜に花は揺蕩う』

 

  【あらすじ】

 12月10日(金)、週刊誌『FINDER(ファインダー)』の事件記者・桐生、北村とカメラマンの岡島は秩父湖に来ていた。彼らは切断された遺体を発見する。

 きっかけは、今朝『FINDER』編集部に送られてきた手紙だった。いままでに5人殺害し、そのうちの1人を湖に沈めたという内容で、詳細な地図と免許証も同封されていた。

 手紙には、犯人の署名として円と十字の印が記されていた。円と十字の印を手掛かりに、桐生たちは残る4件の事件へと導かれていく。

 

『聖なる夜に花は揺蕩う 第1話 湖の底

「全10話」

 

https://note.com/kipris/n/nfb87f8e113f5?sub_rt=share_sb

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました✨✨✨(o^^o)