キューリ1号は小太りでした〜
味噌容器に密集植えのピーマンは、観賞用でずっと室内窓際に置いてましたが、花芽が付いてきたので何本か整理してベランダに。それが続々と結実中〜すごいぞピーマン🫑
わたしの相棒は母が買ったミシン。昭和46年だって!足踏みからポータブルにしたもので超〜重い。
こちらは今年、友人の実家から引き取ってきたコンパクトミシン。
壊れてたんだけどカバー開けて直した^^ジグザグ縫いが出来るし、ボタンホールも出来るらしいから挑戦してみよう♬
これはグリスを使ってあるようなんだけど、ミシン油を差してもいいのか?差さなくてもいいはずだと聞いたけど…お手入れがイマイチ分からず。。。
さて、今日はわたしの相棒ミシンについて書きます。
実家から引き取って使っているJUKIの直線ミシン。
直線縫いしかできないし重いから、ずっと買い替えたいと思ってたけど、
コンパクトミシンを引き取って使ってみて、
やっぱり重厚感あると断然使いやすいと思った。
糸くずや埃を清掃したり、ミシン油を差していれば、
全然壊れる気がしない。
フリマを見るとジャンクミシンがたくさん出てるけど、
ミシンてマジでマシンだから、メンテナンスも知らなきゃ長く使えないものだと思う。
母の頃には何度かメンテナンスに来てもらってたけど、
わたしが引き取ってからは自分で何とかしてる。
ポータブルにした当時の金属製フットペダルは、
経年劣化でコードが断線して使えなくなり、
4〜5年前に近くのミシン屋を探してプラスチック製を買った。
やっぱり両手が使える方が安心感ある。
ロックミシンは便利そうだけど、使ったことないし。
このままソーイングが拡張するなら、
キチンとしたワークスペースが欲しい。
最近の傾向として三ヶ月周期で熱中して冷めるけど
今月中はアトリエモードでミシン三昧してるはず




