白菜の芯を再生栽培しています。
陽を当てると生命力に溢れて見えますね。
皆さまの現実はいかがですか?






これ、観葉植物としてもイケるし、
もっと育ったら、塔立ちする前に食べちゃいます。
今までは苦味があったから捨ててましたよ。
去年からはコンポストに、ですけどね^^




どうせならこんな活かし方があっていいですね。
消費優先思考を集合意識から断捨離しちゃいましょう。
その実行を、こうやってコツコツと繰り返してます。




資本主義経済は、楽になったんじゃなくて、
粗末になった気がしませんか?
粗末に扱うという行為が延々連鎖していたと。




タイトルの【アンギラーユ】ですが、
夢に出て来た言葉なのです。
誰かおじさんが、ギラーユでも食べておけば…
という話をして、わたしはすぐに、




【アンギラーユ】




という言葉が浮上しました。
もちろん夢の中で。
昭和だなぁと思いつつ母に訊ねました。
【アンギラーユ】って何だっけ?と。
母は知ってるけどハッキリとは答えず、
そこで目が覚めてしまったんです。
妙にハッキリと残っていたので、
忘れない内にスマホで検索しました。




ズバリはなかったんですが、
アンギーユはフランス語でウナギだとか。
夢の中のストーリー的にはウナギで合ってるけど、
なぜにフランス語?




こういうのがあとで繋がるんですよね〜
そう思ってブログに書いときました^^