11/12の満月、何か感じましたか?
わたしは、祝福されていると感じました。
こんなに明るい満月の夜を散歩できるなんてと。
寒くもなく風もなく、雲もなく、
満月は静かに、でも煌々と光っていました。
満月を越えて、わたしが十月から体験してきたことが、
次第にどういうことだったのかわかってきました。
他人軸がクローズして、自分軸がオープンした。
他人軸でやってきたことがクローズしてたから間が開いたのです。
そして、自分軸で現実に反映させることが始まっていたのです。
他人軸はもう反映されない。
今まで通りには、わたしが動かないというか、
動けないという感じでした。
他人軸の反応が出来なくなっていたのです。
そして、それは自分軸の現実を反映するためでした。
自分軸の行動しか展開しないのです。
他人軸の行動は行き止まり。
それがようやくわかってきました。
だから、他人軸でルーティン化してきたことが、
九月辺りからいくつか立ち消えしてました。
嘘みたいに消えてしまってたのです。
それが、自分軸でスタートするためだったとついに見えて来た。
他人軸でルーティン化したものは現実化されず、
だから終わりなんじゃなくて、
違う視点になって自分軸でスタートするためでした。
自分軸の方が断然快適です。
そっちに現実化が移行していたことに、
意識がようやく追い着きました。
他人軸の現象化、ホントに消えてるんです。
なんでそうなったの?何が原因?と思ってましたが、
そういうことなんですよ。
面白いように、何でだか消えました。
他人軸だったから消えたんですよ。
自分軸を現していきます!