人が死んでも、中身(魂)も一緒に死んでしまうわけではない事を理解してください。貴方の愛する人やペットも”いなくなったわけ”ではありません。魂の入れ物が無くなっただけで、中身(魂)はそのまま生き続けているのです。それはちょうど、ラジオが壊れてしまっても、ラジオ番組は引き続き”存在”しているのと似ています。つまり、物質界を体験する”ギア”が無いだけの話なのです。




ラジオが壊れてしまっても、ラジオ番組は引き続き”存在”しているのと似ています。




このラジオ電波の喩え、気に入りました!
わたし達の身体は受信機。
受信機がなくても電波は存在していて、
受信機の周波数設定次第で反映される番組(現実)が変わる。




昨日は秋分の日でしたが、
わたしにはそこに向かって確実な流れがありました。
クスリエの本を本屋に立ち読みに行って眺め、
ペラペラめくっているだけでも魅入られたものがありました。




その後、図書館に予約していた同じクスリエの本が用意されたので、
夕方でしたが速攻で取りに行き手元に。
そして、服用が始まりました。
服に用いるということです。
現在の服用は身体の中に取り込むことですが、
古代の服用は服に用いることだったという話に乗りました。
身体の周りにある見えない部分に作用するように。




それが始まったのです。
見えない部分を意識して、服に用いることを始めました。




そして、【フロー】について想起しています。