電磁波の変換やクスリエなどを使って治療にあたっている
丸山修寛医師の公式ページを読んで、
それより先にわたしの現実に見えていたキーワードが、
散りばめられていることに気づきました。



カタカムナとは



■潜象界(高次元世界)と現象界(三次元世界)
カタカムナウタヒによれば、世界は眼に見えないが確実に存在する潜象界(高次元世界)と目に見える現象界(私たちの住む三次元世界)からなりたっている。
潜象界(高次元世界)と現象界(私たちの住む三次元世界)は、つながっておりこの二つの世界をエネルギーや物質、情報が循環するという。さらに潜象界があって初めて現象界が存在しうるということが述べられている。




つい最近、わたしの現実で起きたことに、
潜象の現象化を感じていました。
それは何かというと、十日前におデコを強打して、
眉間の辺りをメガネが強く擦り、
皮が剥けたかもと思うほど痛かったけど、
表面的には赤くも何ともなかったんです。
それが、十日後の午後、朝は何ともなかったのに、
出かけようと着替えて鏡の前に立った時、
眉間の辺りに3〜4㎝ほどの赤々としたアザが見えました。
ギョッとしました。
痛くも何ともないけど、メガネを掛けてもバリバリ目立つんです。
まるで愛と誠のようなアザだったんで(笑)
だから外出をやめました。



ちょっと時間はかかりましたが、
それが十日も前に強打した時の跡だと気づいたのです。
それで自分なりに、潜象の現象化だな、なんて思ってました。
実はその前日に、初めてカタカムナウタヒを動画で聴いたのです。



そのアザは一週間ほどで徐々に消えました。
その経過で丸山医師のカタカムナ医学を知り始め、
昨夜、手元にある日月神示を手に取りました。
日月神示に書かれていることに符号すると思ったからです。

完訳 日月神示完訳 日月神示
5,940円
Amazon

これを買ったのはもう十年近く前です。
最近は手に取ることもありませんでした。
目の前には置いてあるのです。
それを昨夜、重い腰を上げて(笑)箱から出しました。
二巻あるのですが、自分で貼った付箋があったので、
そこを開いてみました。
なんとそこには、愛と真のことが書いてありました



でも、やっぱり難解で分からない
すぐに眠くなって来て、本を投げ出しましたとさ



昨夜わたしが開こうとしたのは、
カタカムナの五首を調べたかったからです。



ヒフミヨイ
マワリテメクル
ムナヤコト
アウノスヘシレ
カタチサキ



令和のことだと思ったのですよ。