前回からの続きです。

こんなこともあるよ。
乳房脇に見つかった5㎝超えの良性腫瘍に、
集中して可視光線を照射して、
その後リンパマッサージを受けて半日、
腫瘍部位周辺に体験のない激痛が走り、
でもそれは、ほんの1〜2分の出来事だったという続き。
その激痛できっと好転したはず。
明らかな変化があったのですから。
きっと腫瘍が破裂?分解?したのではないかと、
その後間もなくで普段通りに戻したと思います。
それから特に経過観察に出向くこともなく一年が経過。
そこで仕事先の定期検診があり、内心恐る恐る、
流れに沿ってマンモを受診しました。
そこで検出されたのは『石灰化』のみでした。
ほらね!
ほ〜らね!!
やっぱりあの時、腫瘍は解散してくれたんだよ〜!!!
やった〜♫♫♫
内心そうだとは思っていたんだけど、
確証されたことで【合格したっ!】って感じでした^^
まさに合格発表を見に行く気分だったのです(笑)
その半年後にもう一度定期検診を受けましたが、
そこでも結果は同じでした。
腫瘍というものは検出されませんでした。
そのことを周囲に話すと、
「マンモには映らないものもあるらしいから、エコーも受けてみたら?」
でした。
じゃ、今度機会があったらそうしてみようかなと、
懐疑的な意見はその程度に聞き流しました。
だって、あれだけ衝撃的な変化を受け止めたんですから

まだ続きありますから、また次回に

