手の届かないものを眺めてるより、
手が届くものにコマを進める。




その勢いで新世界の扉を潜った結果、
そこにあったのは未知の世界ではなく、
既知のリニューアル版でした。




わたしが過去に通過した個人的体験を、
開放して共有することで末広がりになる。
袋小路が嘘みたいに消えていく。
そんなビジョンが見えて来ました。




過去には提供される側でしたが、
今度はそれを提供する側に位置します。
その構想が走っています。




現実化するのはきっとこれだな、
そんな予感がしてます。
だって、目を見張るくらいにシンクロだらけなんですから