つまり貴方の生きたい世界とそうではない世界の輪郭がくっきりしてくるようになり、貴方は”こちらの世界を生きたい”という強い決心(軸)が芽生えてくるようになります。
昨日わたしが感じたものはこれでした。
他の誰かに見えた【抵抗】に愛想が尽きたのです。
これじゃあ進まんわな、このシナリオは却下!
これって前にも感じたけど、抵抗ありありのありだよねと。
この抵抗がもうわたしの許容範囲を超えました。
いや、わたしから抵抗が消えていたから、
今までは許容範囲内だったものが範囲外になった。
わたしの中にあった抵抗を消すための実行をしたのです。
あの想定外な台風が来るまでの一週間で。
抵抗があることに臨む時、
義務感や【ねばならない】には従いません。
抵抗を感じないで出来るダミーを反映して臨みます。
そのダミーにも抵抗が存在する時、
腰が重い内は進みません。
そうしていると、ふいに、
腰が軽く上がる状況が揃うのです。
何の抵抗も感じないで進める状況にリーチするのです。
嘘のように呆気なく進みます。
抵抗があったから難関として存在したものは、
抵抗が消えればもう難関ではありません。
突破するなんて大げさなものではなくなるのです。
難関を難関としてあらしめるものは、
自分の中にある抵抗ですね。
抵抗がブレーキとなって難関としてあらしめる。
抵抗が消えてしまえば、
難関ではなくなる状況が当たり前のように現れて、
フツーに流れる。
八月から流れてます。




