一昨日だったな。
サバイバルという言葉にフォーカスした。



昔は、サバイバル精神旺盛とかいう言葉に、
エネルギーを感じたものだった。
そのことを覚えているのだけど、
今はどうかというと、興味がないの一言に尽きる。





過去日記を振り返っていて見つけたので拾ってきた。



三ヶ所抜粋したくなったので日記に書いてます。 

◆◆◆◆ 
ポジティブもネガティヴも【創造的エネルギー】が異なる形で表れたものという意味では良し悪しはない。 
ただ、ポジティブは物事が簡単に行えるのに対してネガティヴは困難を伴う。 
ポジティブは喜びを伴い、ネガティヴは苦しみを伴う。 


◆◆◆◆ 
ネガティヴなサイドから第四密度へ上がるのは困難な道だ。苦痛を伴う。 
それに対してポジティブなサイドから第四密度へ上がるのは容易な道だ。喜びが伴う。 


◆◆◆◆ 
ポジティブな地球に行くことに変わりはないが、ポジティブとネガティヴの両方を体験し、知り、その中からポジティブを選択することに意義がある。 
ポジティブしか知らないでポジティブ側に行くのとは違う。 
地球という厳しい環境の中、両方を体験し、ネガティヴを十分知った上で、ポジティブ側へ行く。
 



そうだったよね、そうだそうだと思わず微笑んだ。
困難だと言い聞かせようとするネガティヴにはもう乗れない。
サバイバルにエネルギーを感じていたわたしは終わっている。
サバイバルを外に反映させるエネルギーが尽きている。


今朝はマザーテレサが被ってきた。


平和集会になら参加するけど、
反戦集会なら参加しない。


言葉は違うだろうけど、この気分に同調した。
波動が全然違うから。


反戦集会にはネガティヴが溢れ、
平和集会にはポジティブが満ちる。


だって、反戦集会でにこやかに笑ってたり楽しんでたら、
なに平和ボケしてんだとか、お祭り気分はやめろとか言われるんでしょ。


そんなところにノコノコ出かけたりしたら波動が下がる。
それがようやく分かるようになった。


ネガティヴへの誘導には抵抗が起きて現象化する。
自分の性能がアップグレードしていることを意識して、
安堵感に包まれる。




ポジティブなサイドから第四密度へ上がるのは容易な道だ。喜びが伴う。