小難より小さくなれ。波動が低かったかつては、小難で済むことが大難へと転化した。様々な制限がかかり、小難は大難へと変貌した。でも今や、かつてとは比べものにならないほどに波動は上がっている。そんな今、大難が生まれるだろうか?波動は上がり続けている。低いものを凌駕する勢いで上がっている。制限や規則といった三次元的な制約に干渉されない。だから大難は生まれない。わたしはそう思っている。小難を大難にしてきたタイムラインはもう閉じた。それを学んだから閉じた。学ぶために開いていた。創造を学ぶために。