今朝目覚めてから、わたしの思考を占領していたのがこれ。

時間に意味はない。
状態こそが変化を呼ぶ。
期限とか期日とかに意味はない。
状態が変わらないのに現実に変化は起きない。
逆に、状態さえ変われば期日とか関係なしに現実は変わる。
期日や期限に意味はない。
そこに意味を持たせれば三次元的な幻想になる。
たった二日だけど、契約を遵守せずに切り上げた。
状態がそれを決行させた。
波風を立てて切り上げを実行した。
三次元的な幻想に斬り込んだら、
恐れを抱いて立腹する相手が反映された。
三次元的なルールが通用しないことに驚きを隠せず苛立つ相手。
実はそれも、わたしの意識の反映なのだろう。
意味のないカタチは消えていく。
わたしの意識から。