昨日の新月から実行したもの。



不在の現実化
高齢者への家賃分の給付金増額
そして情報開示



わたしサイズで『次世界』を現実に実行し始めた。



不在によって初めて実態が明らかになり、
成長の度合いが周知された。
混在していたからわからなかったものが、
不在によって明らかになり、
停滞していた育成のコマがやっと進んだ。



高齢者の家賃免除として、実家の家賃相当額送金を実行した。



二度目に訪問した知人宅で、
国際情勢に関する水面下の情報を開示した。
二週間前の一度目では開示に至らなかった不完全を、完全にした。



今朝は目覚めが穏やかで心地よく、
夢の中では腹を抱えて笑い、
自分の笑い声で一度目が覚めた。
そしてグループになって動いていた。
誰って、顔見知りではなかったように思う。



きっと『次世界』の型を実行したせい。
現実は『円満なる未知』へと編成し始めた。
どんどん心地よくなって行くんだという予感に包まれる。




照れニコニコ