わたしの現実で、【出口】というサインが現れました。

帰り道、買い物をして大きくなった荷物に合わせて、
入れ替わりのようにカゴの大きな自転車が入って来ました。
すでに停めてあった自転車はすべてカゴが小さなものでしたから、
わたしの必要を満たすように目の前で現れました。
その流れで見せられたのは、
【もうひっくり返すよ】
というオーダーを出すためのシーンでした。
天地を返すための準備が調い、ついにオーダーされました。
【天地を返す】という神意がようやく見えて、
現実に現す必然性を感じました。
その流れには疑念も不安もなく、
あるのは必然性と整合性でした。
ひふみ祝詞を奏上する流れが現れました。
四年前に彼の地で集中して奏上したことがありましたが、
格段に大きな台風が発生したことを思い出しました。
天地返しの時間は来たようです。
それが今、一番ワクワクすることですね。
