昨日の明け方の夢で、

空から降りてきた人たちが、遠目に見ているわたしたちに何かを、
プラカードに書かれた言葉を表示することで提示していました。
日本語だったり英語だったりしました。
真っ白な装束に真っ白な兜のような面立ちの一人と目が合いました。
目らしいものと視線が合いました。
その時、テレパシーのようにして【あなた】と呼びかけられました。
その瞬間、わたしの目には涙が滲んでいました。
目覚めた現実でも涙が滲んでいました。
空に開いた窓に向けて、地上から吸い上げられる感覚を夢で体験しています。
こんな感じで上がるんだという感覚を持っています。
テレパシーという感覚も体感しました。
準備は着々と進んでいるのだと、
未知の開放に臨んで行くことを、
今日の新月にあらためて表明します。