しかし、皮肉な事にこの私たちの流動性と柔軟性によって闇の存在たちは、より一層頑固になってしまいました。




昨日の近況に書いた【怒涛の日々】とはまさしく、




流動性と柔軟性によって



引き起こされたものでした。




闇の存在たちは、より一層頑固になってしまいました




その状況こそが平行線の元となって話にならず、
二度目の回線切断を実行しました。
一度目よりもずっと強烈でした。




でも、彼らの概念がまったくの幻想だという現実に、
いま現在のわたしは居るのです。
わたしはそこに居るけど、彼らは彼らの現実に居るのでしょう。
そこに干渉する気はまったくありません。
わたしの現実を承認してもらおうという欲求もありません。
ただ、わたしはわたしの現実を選択するという意志、
彼らの現実に従わないし、干渉もしないという意志を持っています。




この流動性と柔軟性は、多くの人がそうであるように、
以前のわたしには発効できなかったものでしょう。
でも今のわたしにはブレーキがありません。
ブレーキがないから、出口と入口が見事なまでに接続されます。




そうやって今、落ち着きを取り戻していますが、
もう出口は近づいていて、次の入口も用意されています。




12月〜2月の前半まで、特に1月はとんでもない状態を体験をしましたが、
過ぎてみれば笑えます。
よくやったよね、よく通過できたよねと、
二度と繰り返したくはないけどすごい体験をしたよねと、
苦々しくではなくて、笑い話として回想できます。




わたしはわたしの現実を創造する。
創造できると体感しています。




照れ