昨夜がまさにこの状態だった。

 

それから貴方の直感も大切です。4次元密度の世界では貴方の直感が地図として大活躍する事になるからです。今までの世界では一つの地図に皆がフォローしていました。しかし新しい世界では、それぞれが自分仕様の地図を持ちます。それが直感です。貴方のハイヤーマインドは、この直感を通してメッセージを配信しています。ですから直感に耳を傾ける事が非常に大切です。






しかし新しい世界では、それぞれが自分仕様の地図を持ちます。それが直感です。





人のサイトに行ってみて、放り出した。

いや、もういいでしょ、もっと何か、まだ何かなんてもういい!





そんな感情が降りてきて、これまで参照してきたそのサイトを、

お気に入りリストから消した。

人の話を参照してたわたしがもう終わってると。

自分で進められるところまで来てるんだと。





直感であって感情。

こんな感じなのかと体験したばかり。





そして今朝、夢うつつでパラレルワールドを体験した。

目覚める世界が二つあった。

自分の部屋に寝ている世界と、

実家に寝ている世界。

いやいや、実家じゃなくて自分の部屋!

そう強烈に選択して自分の部屋で目覚めた。





この感覚は、眉村卓氏の異次元もので読んでいた。





眉村卓コレクション異世界篇Ⅲ夕焼けの回転木馬





ストーリーが少しわかるので、このサイトを参照させてもらった。





 人は、生きていくかぎりにおいてその都度決断し、向かうべき道を選択します。いや歩いたあとに道ができるのです。

 ということを逆に言えば、その都度都度において、選択されなかった道が残されるわけです。
 選択されなかった道は、そこで途切れてしまうのでしょうか。そうではない。これは眉村SF読者にはおなじみの世界観ですが、その都度都度に枝分かれした(主人公によって選択されなかった)道も、実は(それを選択した別の当人によって)踏み固められ道として続いていっているのです。




サナギ部屋としてこの部屋に入るまで、
時間を持て余して読書三昧した。
その主軸として読んだのが眉村卓氏の異次元ものだった。




まさかその選択が現れるなんて驚き。
でも、その現象を予め知っている。
言わば予防接種を受けている。
だから混乱することはない。




直面したら本音を選択する。
自己愛に基づいた選択をする。
その指針があれば何も不安なんてない。
そうどっしりと構えていられる。




過去の不思議な現象の繋がりが見えてきたところだけど、
その辺はまたおいおいおひつじ座