12:12のゲートを潜った13日の夢で、
実はこの求婚カードの在り処が暗示されていた。
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手元のノートを読み返して気づいた。



このカードが挟まれていた場所と求婚の相手まで、
その夢に暗示されていたことを見つけた。



約三週間前のゲートを潜る直前から、現状の外に出ることを繰り返してきた。
部屋の中で正位置への置換を繰り返しながら、
選択していた進路のコマが進んだ途端に却下した。
却下して方向転換だと思ったら、今の進路が飛び込んできて掴んだ。
そこには夢に暗示された求婚の相手が居た。
まだ求婚は具現化していないけど(笑)



あのゲートを潜った時点で頭にあった相手ではない。
愛の讃歌を口ずさみながら、部屋の中の変身ぶりを眺めることに根が生えていた。
こう書いている。



中途半端、ちぐはぐモードがどんどん上書きされていくことにご満悦という気分。
そこにエネルギーが降りることが、フラクタルのワクワク感を呼んでいる。



このワクワク感が見せた夢に暗示が詰まっていた。
そこに完全同調したのが今日。



却下すべき選択肢が明らかになる毎に、
夢で暗示されたものが具現化して行くようだ。
そうなると、却下すべきものに直面することがその対極を具現化している。



思いっきりコントラストの世界に居ることを自覚した爆笑