エネルギーの整合性によって、現行のシステムをツアーして散々直面し、
隷従しないことを実行して選択肢から切り離した。
わたしの中に燻っていた【不要なもの】を見極めるためのチャレンジだった。



そして今日、そのツアーで集まった一切の書類を一まとめにして棚の中にしまった。
目の前からそのエネルギーが消えたことで、
これまでとは全然違う視点になったことを自覚した。
この状態になるために、却下できるまで散々直面したなと。



一昨日の、二時間という強烈な疑念姿勢との対峙が決定打。
そう思えばあの【あからさまにやな奴】の功績は大きい。
一番感謝すべき窓口だったと言えるのかもしれない。



昨日から、エネルギーの整合性という視点が始まっている。
その視点で見れば、自分に起きる現実の見え方が違ってくる。



三年半ぶりに戻った場所は、前回わたしが一人でやって、
わたしが抜けてる間は彼が一人でやってきた。
その彼からわたしは呼び戻された。
今度は二人で共同創造するためだろう。
一方的ではない新世界を、二人で息を合わせて創造するために。
それが夜中に目覚めて見えてきたシナリオ。



これまでにも色んな場所で共同創造はしてきた。
でも、何かとブロックだらけの共同創造だった。
円滑なコミュニケーションなんて存在しなかった。



そう考えたら、今度は何もかもが円滑で自然体な設定だと言える。
スムーズでスイートで解けるような心地よさ。
これが今のわたしなら、なんと素晴らしい変身をしたものか。



今のわたしが生み出した新世界の設定を、
自己愛に満ちた設定を、
ここに自画自賛しておこう。
その状態で年末年始に突入したことを、
心から愛でたいと思うラブ