冬至以降、行政の救済窓口の流れに乗ってツアーした。
一巡して二巡目がスタートした昨日、お腹いっぱいになって放置した。
そして今朝浮かんで来たのは。。。




建て前の救済窓口から離れて、
本音の救済窓口を設置すべし。




行政の手続きは複雑過ぎてウンザリする。
救済という名の懲罰って感じ。
これでもかこれでもかと段取りを複雑にして、
ここまで来れたら許してやろうみたいな感じ。




疑いから生まれた救済システムだった。



それを意識して焦点は移った。



愛から生まれた救済システムでなければ、
救済は一向に進まないと。



疑いから生まれるから手続きが複雑化する。
救済よりも証明が目的って感じ。



愛から生まれたら手続きは簡素化される。
ストレートに救済が目的なのだから。



とにかく、現行の救済システムから焦点は離れた。
直面していなかったから頭の片隅にずーっとあったけど、
もう切り離せた。





新しいシステム、
愛から生まれた本音の救済システムが必要だと、
ここに表明する。






これを年内にしておきたかったんだよ、きっと照れ