2012年のゲートを通過した場所に三年半ぶりで戻り、
それが何だったかはこれに尽きるのかもしれない。



今までの貴方は、無意識に視点を変えて無意識に定義を調律し、運ばれてくる体験を右から左へと対応してきました。

しかしこれからの世界は、貴方自身が選んで人生を”意図的”に構築してゆく時代となります。

自分の視点の矛先を”意図的”に選び出し、そこからの体験を”意図的”に選んで”意図的”に自分の意思で自分の軸で、人生を構築してゆく事になるのです。



要するに、前回もそうだったけど、今回もまた、
リスクマネージャーとして配置されたのだと。
リスクマネージャーの役割を果たすために依頼されて配置された。
前回とは違って今回は、たった一日で指針が出てしまった。
それが新月に射し込んできた想いだ。



両想いを成就する。

両想いが成就する形に編成する。

両想いを成就するための不健全を、

健全化する。



両想いを不健全に成就しようとする茶番劇が展開されていたから、
わたしが配置された。
茶番だとわかったらもう付き合うことはできない。
わからなければバカを見るところだろうけど、
わかってしまったらもう蚊帳の外だ。



茶番をしてまで成就したい合意が存在しているなら、
それを阻んでいる現行の形を撤廃して、
健全に成就する形に置き変える。



茶番だなと気づいたら、もう茶番の中から外に出れている。
茶番にエネルギーを注がずに、
茶番を必要としない形にエネルギーを注ぐ。
それでもう創造は完了している。



前回は無意識のうちだったプロセスを、
今回は意識して辿っている。



いや実は、ずっと同じことを違う場所で繰り返してきたけど、
同じ場所に戻ったから、前回との違いが鮮明になっている。
動かされているのではなくて、動かしているという立ち位置にいる。

従属性がないことを楽しんでいる。口笛