昨日今日でたどり着いたのがここだった。


アセンデットマスターを中心にソウルファミリーが集まり、魂レベルでの愛の融合が始まります。血縁関係からなる繋がりではなくソウルの繋がりによって波長の近い、波長の合った人同士が共同で愛を表現していきます。


わたしにとっての難関だったのが血縁関係。
パートナーシップにおいて度々障壁として指摘されていた。
そこを、やっとクリアしたと感じた。


これまで、血縁関係が表でソウルファミリーが裏であったなら、
それはもう反転したと感じた。
血縁関係を遠くに想い、ソウルファミリーと共同体になり共有する。
もうそれでいい。もう充分に長居したと。


子供の頃から、結婚したら両親からすごい遠くに離れるんだと、
漠然としてはいたけど分かっていた。
海外にでも嫁に行くのかと思っていたけど、こういうことだった。
ここを目指して来たんだと気づいた。


今朝布団の中でダウンロードされたのは、愛の讃歌。
越路吹雪バージョンの歌詞ではなくて、こっち。



清水が湧くように 
静かに溢れくる心の泉よ 
愛の喜び 



とはいえ、「清水が湧くように」だけがリピートしてたのだけどね。
そうか、ここに来たのかと、反映の変化を感じている。


どこかで【メタモルフォーゼ】という言葉に出会った。
変身、変態という意味だと確認した。
今いる場所をシェルターだと思っていたけど、蛹ってことだったのかと。


まだ八月に入ったばかりなのだけど、もう役目を果たしたから、種明かしされたかなと。
わたしにはいつもこの順番。
頭でっかちにならないためかな。
時間はかかるんだけどねてへぺろ