わたしはまったくこのタイプですね。
瞑想がどこでもよく勧められていますが、どうも取り組めない。
抵抗があるんですよね。


代わりに、よく書き出しています。
書きながら推敲しているのですが、書き出しても、なかなかペンが進まない、
ちっともエネルギーを感じない時もあります。


でも、書きながら、書く前とは違うものが見えて来て、ペンが止まらないというか、
エネルギーが乗ってくるというか、吐き出したくてたまらなくなることがあります。


そんな時の集中力は半端なく、書き終えてから大きく呼吸することがしばしばです。
深呼吸というより、ハーと大きく吐き出すのです。
しばらくボンヤリと、いわば放心状態になることもあります。


この呼吸は、美味しくて満ち足りた食事の後にも現れます。
あー美味しかった〜満足〜ハーみたいな。




声として頭の中に入って来たのは、夢以外で一度しか記憶にありません。




システムから抜け出せ




たったその一言だけです。
その当時に感じていた壁は、もう壁ではありません。
一番強固だったのが2016年で、レーザー光が当たったような衝撃波を感じることが何度かありました。


その後はどんどん柔らかくなって、衝撃波はもう感じません。
波動粘土みたいになってきたんだと思っています。
慣れたせいもあるんでしょうね。


至福感にしても、朝目覚めて、何とも言えない至福感が続き、
やたらハッピーな日がありました。今年の夏前ですね。
でも今、その至福感は再来してません。

その時に感じた至福感は、今を創造しました。

今がその時に感じた至福感を現実化したものです。
その時のわたしが創造した至福は、もうここに現実化しています。
だから、その至福の波動に慣れてしまっただけ。
あの時と今の居場所は全然違います。

あの時に感じた至福の波動が、今は日常なのです。



この感じをどう締めようかと思っています…
書き出した時と違うところに来たからです(笑)
そうか、そうなんだと気づき、元気が出たというか、波動が上がった感じですねウインク