前の日記をアップしてから、過去に書き留めていたものを引っ張り出した。
98年7月と記されているので、19年経過している。
この文章の起には、『人間刑務所/HEAVEN 』の歌詞が引用されている。
それをここに抜き出すことはやめておこう。
この歌がわたしを触発して書かせた。
「死によって自由を、解放を獲得しようとするなら、それが世界の気として流れるなら、我々は滅亡へと向かうのではないだろうか。
死における魂の解放以外に道はないのだろうか。」
この問題提起に対する答えが、
「自由、解放を、肉体と魂が共有する世界」
「魂と肉体が共有し得る自由が世界の気となれば、苦は楽へと転化し得るのではないだろうか。」
「わたしはこの時代に生まれ、そして生きる中で、自由、そして解放されることを常に願ってきた一人であろう。それは、肉体の解放ではなく、精神、そう魂の解放だったのである。」
世紀末が迫りくる中、真剣に書き起こしたものが今、実現しているんだなぁ。。。
とっくにチャネリングしてたんだよ、わたし(笑)
98年7月と記されているので、19年経過している。
この文章の起には、『人間刑務所/HEAVEN 』の歌詞が引用されている。
それをここに抜き出すことはやめておこう。
この歌がわたしを触発して書かせた。
「死によって自由を、解放を獲得しようとするなら、それが世界の気として流れるなら、我々は滅亡へと向かうのではないだろうか。
死における魂の解放以外に道はないのだろうか。」
この問題提起に対する答えが、
「自由、解放を、肉体と魂が共有する世界」
「魂と肉体が共有し得る自由が世界の気となれば、苦は楽へと転化し得るのではないだろうか。」
「わたしはこの時代に生まれ、そして生きる中で、自由、そして解放されることを常に願ってきた一人であろう。それは、肉体の解放ではなく、精神、そう魂の解放だったのである。」
世紀末が迫りくる中、真剣に書き起こしたものが今、実現しているんだなぁ。。。
とっくにチャネリングしてたんだよ、わたし(笑)