土曜日には来週に控えた東方神起ライブの予行演習ためにカラオケへ!

最近はライブ映像で歌えるカラオケがあって盛り上がります。

4時間東方神起のみを歌い、女5人で悶えました。(5歳児含む)

楽しかった音譜

また行きたい。


その後2次会は我が家で録画していた東方神起の番組をみんなで鑑賞。


ピンスは二人のお客さんとはじめまして。

私以外の人間にあまり会ったことがないピンスは、最初二人を見たとき緊張してほそ~くなっていた。(文鳥は緊張したり怖いときは羽をぴったり体にくっつけるのでほそ~くなる)


でも、5分もすればすっかり慣れて、二人の女性の間を行ったり来たり。

どっちにも気があるそぶりをしている。

悪い男ね、ピンス。

そして思い出したように飼い主のところにも来たり。




飼育本によると、小さいうちはいろんな刺激に触れた方がいいので、いろんな人と会った方がいいそうだ。

「人間は全体的にこわくない」と認識してもらたら、今後大きくなったときにストレスも少ないからだそう。



ところで、遊びに来てくれた友人が撮ってくれたピンスの写真がめっちゃきれいで驚いた。

ピンス、、、こんなにイケメンだったのか!?

まるで文鳥界の東方神起やないか!



ではイケメンピンスをご覧ください。



しゃきーん!決め顔!



憂いに満ちた横顔。。。



美しいシルエット。。。。




女を惑わすうるうるの瞳。




友人の手の上で、見返りポーズ。





グラビアポーズもこのとおり。



余裕さえ感じるスターの迫力




まだホッペの羽は完全にはえかわってませんけどね。





ダンスと歌(求愛行動)も練習中です。

大きくなったら歌って踊れるスター文鳥になりたいです。

ドーム公演目指してがんばります。

応援お願いします。

立ち読みしたらおもしろかったので、文鳥の本を買いました。

飼育本というよりは文鳥を愛しむ本。

作者の方の文鳥愛があふれる内容で、写真もいっぱいでかわいいドキドキ








白文鳥もかわいいけど、シナモン文鳥や桜文鳥もかわいいね~。



表紙の白文鳥さんは、ピンスに似てるね~



今日も豆苗を食べてます。


ますます葉っぱのところを食べなくなりました。

器用に茎の部分のみを食べます。
葉っぱは口に入れても、ペッと吐き出します。





茎はしゃきしゃきしてておいしいね。



残った葉っぱ部分は踏みつけます。


フミフミ ギュギュ 



そして。。。


君は贅沢ですね。

しかも暴れん坊。


暴君ピンス

ピンスはスマホが大好き。

餌を食べてても、私がスマホを使い始めると飛んでくる。

「わしにもやらしてくれ」

とグイグイ手を押しのけられる。

しまいには関係ないスタンプをかってに送信したりする。

くちばしでつついてもスマホは反応しないが、あったかい脚は普通に反応する。


当然スマホのカメラを向けてもとんで来てしまって近づきすぎるので、

結果こういうことになる






めっちゃ見てる。。。

動きが早すぎてピント合わない。



パソコン使おうとしても、こんな感じで邪魔してくる。


でーーん!


右よ~し!


左よ~し!


ふふふ。ピンスはかわいいなあ。

去年、見終わった韓国ドラマが50本を超えた。

韓国ドラマは平均20話くらいあるので、1時間×20話×50本=約1000時間韓国語に触れ合った事になる。

1000時間。。。恐ろしい。

 

1000時間とは単純に24時間でわったら41.666…日。

ちょっとした短期留学くらいのボリュームだ。


でも実質短期留学で勉強するのが1日5時間として、プラス3時間くらいは現地で言葉に触れ合うと仮定すると

1000時間÷8時間=125日≒4か月。

時間だけで計算すると4か月分の韓国語を聞いた事になる。

どう考えても4か月も留学してきたような語学力は私にはない。

しかも覚えている言葉はどうしても恋愛に偏っている。


CMでよくやっているスピードラーニングなどの「聞き流すだけ」の語学学習方法は私に限ってはあまり効果がないことが分かる。

それよりも旅行に行って片言でもしゃべったときの方が単語を覚えたりできる気がする。

どうやら私は「インプット」よりも「アウトプット」での学習が効果があるタイプのようだ。


だからと言って、ドラマを見続けるのが一番ストレスがない勉強法な気がする。

効率が悪いように見えて、続けやすいという意味では一番効率は良い。

完全に趣味でやっている韓国語がストレスになっては本末転倒だし、ストレスを感じない事が唯一の続けられる道だとも思う。


ドラマ視聴中にもうちょっとだけ努力して、聞き取れた単語を調べたりしたら良いかもしれない。

そしてパッピンスに対して一方的に韓国語で話しかけて「アウトプット」していこう。


ここしばらくパッピンスに時間を取られて韓流から遠のいていたが、

これからは少しまたこちら(韓流ドラマ)も活動していこうと思う。






ピンスがギューっと噛んでくる。

耳たぶ、首など皮膚がやわらかいところ。

軽くカミカミしてくるのは良いが、たまにギューっと噛んでくる。

「痛い、痛いよピンス!」と大げさに痛がって見せるが、ピンスは気にしてない模様。

噛みたいときに噛みたいだけ噛む。それがピンススタイル。

文鳥は空気を読むと言うが、ピンスはまだちっさいからか、空気を読んでくれている気配は無し。


あと最近ティッシュにも攻撃的だ。

放鳥中にそのへんに糞をするのでティッシュでふきとろうとしたら「クルルル!」といって怒る。

なんで?

何が気に入らない?


ちなみに「パッピンス」という名前、韓国人の友人に「どうかな?」って聞いてみたら、「変だ~」と笑われた。もうひとつの名前候補だった「チャプチェ」も、「どっちもおかしい」との事。

たしかに外国人がペットの名前に「かき氷」とか「はるさめ」とか「やきそば」ってつけてたら変だな、と思うわな。


そしてピンスをバイリンガルにするためにカタコトの韓国語で話しかけている。

「ぺこっぱよ?(おなかすいた?)」「ましっそよ?」「ちゃるじゃよ~(おやすみ)」「あんにょん」「あっぱ~(痛い)」「さらんへ~」など。


パッピンスは藁ブランコも取り除いてもらって、すっかり新しいケージに慣れた様子。

バードテントもすっかりくつろぎスペースとなったようで、昼間は中でボーっとしてるっぽい。

狭いところが落ち着くんだろうね。



アウトバスも、使い始めてくれました。

しばらく入口に立ち尽くして水面を見て考え込んでいましたが、

この通り。。。!







あんまりジーっと見ると意識してやめてしまうので、見てないふちをして隠し撮りをしました。


無理強いしなくても、教えなくても、いろいろ出来るようになるもんだ。





換羽中で、はげまくってきてます。

ハゲさえもかわいい。

ボッサボサの羽毛のくせに、甘えたり怒ったり忙しそうなパッピンスさん。

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この藁でできたブランコを購入。

うちのパッピンスはさんは、どうしてもこのブランコがお嫌いらしい。

一緒に買ったビーズ付のミラーにはすぐに飛びついて、カミカミしてみたり、鏡に映った自分に威嚇してみたりとお気に召したらしい。



藁ブランコは、見せるなり逃げて行ったし、ケージに取り付ける前段階で、慣らすために

藁ブランコの上に餌をおいて誘いてみたりしたのだが、2日間は近づかなかった。

3日目にはやっとちょっと慣れたようなので、昨晩ケージに吊るしてみた。



するとやはり嫌だったようで、いつもは上段の止まり木で寝てるのに、今日は下段の止まり木で寝ていた。

上段はブランコが近いから嫌だったのだろう。



そんなに。。。!

そんなに藁ブランコが嫌なのか!



普段から藁をカミカミするのは大好きなので、絶対気に入ってくれると思ったのにな。

よく他のブログで文鳥がブランコに乗ってるのを見て、ちょっとうらやましいと思っただけ。



もう藁ブランコは諦めよう。無理強いしてごめんよ。












初めて豆苗をあげたときは、カミカミして豆苗をしんなりさせるだけでしたが、3回目くらいからやっと食べるようになりました。

今では豆苗大好き。


葉っぱ部分はあまり興味がないらしく、茎ばっかり食べてはります。




そして、全く入ってくれる気配がなかったバードテントに豆苗を入れておびきよせてみたら、

入ってくれた。

出たり入ったりして様子を見ている。

バードテント、使ってね~。




バードバスはまだ使ってくれないようです。

興味はあるみたいで、近くに見に行ってはくれてます。


あと鳥かごを替えてから、餌の飛び散りが激減した!

保温もしやすい!

イージーホームにして良かった~。


天井がプラスチックになっているイージーホーム。

ブランコをひっかけるところはあるけども、バードテントを取り付けるには、網が必要。

で、考えた結果、本来下に敷く目的の糞切り網を強引に取り付ける事にしてみた。


バードベッドを取り付けた糞切り網を天井にワイヤーでグルグル留めて~↓




蓋を上からのっける↓





いけた! ちゃんとはまった!

これで夏場も怖くない。蓋をパカっとあけておけば天井に熱が籠る事もなさそうだ。


SANKOさん、ぜひとも小さいタイプの天井にも網つけてください。



あとはピンスに慣れてもらうだけだが、やはり怖がってなかなか入ってくれない。

そもそも放鳥後、いつもゲージに入るの嫌がるのに、すんなり入ってくれるわけがない。

しばらくは扉を開けたまんまちょっとずつ近づいて、「新しいお家いいね~!」と大げさにアピールしてみたが、通じていたんだろうか?


この後、強引に入れて毛布をかぶせたが、悲痛な声で

「出して~!」

と言われ、慣れないゲージにバタンバタンしてるピンス。

こっちもつらい。


けっきょくこの日の晩は心配過ぎて、掛布団を持ってきて鳥かごの横で眠った。

2~3時間おきにそーっと覗いてピンスの生存をチェック。


朝ピンスはなんだか元気がなかったように見えて心配したけど、ただ引っ越し騒動に疲れていただけだろう。

正直飼い主もぐったり。



※問題点

①アウトバスを取り付けたが、小さいエサ入れで水浴びをする。小さすぎて出れなくならないか心配。

②前面クリアで中の様子が見やすいが、光るためペット監視カメラで撮った画像が反射してしまう。

③バードテントに入ってくれる様子がない。まあいいけど。