今日は大好きな耳鼻科医院さんにお邪魔しました~。




10人を超える診療チームが来年に向けて

部門目標を考えたり深いコミュニケーションを図り、

僕はその間に院長と来年の運営の話をしていました。




ありたい未来を共に描く。

それは、とても前向きな作業です。




院長と2時間ほど話をして、

その後、診療チームのミーティングを覗きに行きましたが

みんなとっても明るい表情。

しっかりと話ができ、未来を共有できている証拠。





進行役のチーフとは事前に内容を打ち合わせていたため

何の心配もしていませんでしたが、

みんなの笑顔・場の雰囲気を見て

有意義な2時間だった事を確信。





終了後、チーフから報告を受けましたが、

またチームとして1歩成長したようです。

そして、若干の研修も兼ねた場づくりを

頑張って進行してくれたチーフも成長。





チャレンジすれば、そこには成長しかありません。

本当に素敵な人たちです。




コミュニケーションの質と量が

組織・チームを大きく変えます。

何気ないコミュニケーションも大切。

でも、受容や自己開示を意識するコミュニケーションも大切。





僕が関わる医院は、そこにチャレンジする医院ばかりです。

チャレンジの先は、成功か成長のみ!

コミュニケーションの質と量にチャレンジし続ける

チームになってほしいと思います。