今日も夜からドリプラ支援会。



顔が晴れてくるプレゼンター。

逆に、出口が見えず顔が曇ってくるプレゼンター。



大阪歯科ドリの特徴は、

「夢があって、その夢をみんなに伝えたい!」

そんなプレゼンターが少ない事かもしれません。




夢がないけど、プレゼンターに立候補する。

そこからのスタート。




11月3日の本番が近付いているため、

焦る気持ちがどんどん高まってきています。




連日、支援会が行われ、自己探求のお手伝い

(と言っても僕は寄り添っているだけですが)をしていますが、

実の所、僕はドリプラのイベント自体には

深いこだわりはありません。



一連のプロセスにおいて

プレゼンターが今後一生 自分の軸となるような想い

もっと言えば使命のようなものが見つかればいいな…と、

ただその想いだけで向き合っています。



だから、11月3日の本番にプレゼンをして終わりではなく、

そこがスタートだと思っています。

プレゼンターの今後の人生が輝き出すそのスタートを

11月3日、300人の人に見守られ・応援され歩み出してほしい。




つまり、300人の方がお金を払って、

プレゼンターのスタートを見守り応援して下さるわけです。

その想いに応えられるように、

嘘偽りない本気のプレゼンをしてほしいと思っています。



あと8日。

まだ、誰一人と映像に着手できていませんが、

みんな本気です。



応援してもらえると嬉しいです。