最近は大阪も増えましたが、
僕は西日本を中心に活動しています。
西日本に限定しているわけではないのですが、
比較的そうなっているんです。
これだけたくさんの医院に関わっていると、
毎日何かしらのニュースが飛び込んできます。
連絡や相談はもちろん、
「スタッフがこんなに頑張ってくれたよ~」
「この取り組みが成功したよ~」
という嬉しい報告もたくさん頂きます。
良かったですね!
すごいですね!
よく頑張りましたね!
僕も嬉しくなってメールを返します。
そうかと思えば、
「リーダーの在り方って難しいですね。」
「こんな壁にぶつかっています。」
と言ったお悩みの声も。。
壁にぶつかるのは成長の一歩手前。
乗り越えられれば一回り大きくなれる!
そんな院長の姿にワクワクしながら
メールを返します。
もちろん、院長以外に
スタッフさんからメールを頂く事もあります。
僕も思い浮かべてくれて感謝です。
そんな中で、やっぱり心が苦しくなるのは
「SOS」のメール。
院長から・・・スタッフから・・・
メールでは返せない、
電話でもダメ、
顔を見てしっかりと話を聞きたい。
苦しい心に寄り添いたい。
でも・・・僕の体は1つ。
飛んで行きたい。
目の前の仕事を全部中断させてでも。
でも、現実は・・・行けない。
スケジュールを見て、
最短でいつ行けるかをチェック。
僕が行っても解決できない問題もたくさんあります。
分かっていてもじっとしていられない。
体が2つあればいいのにと思う
今日この頃です。