3月最後の平日。
今日は、大好きな耳鼻科医院さんへお邪魔しました。
「思った通りに進まない。」
「思うような結果が出ない。」
そう悩むスタッフや院長に出会うと
僕は嬉しくなります。
だって、それはチャレンジしている証拠。
「成功」の反対は「失敗」ではありません。
「成功」の反対は「何もしない」。
何かをすれば、失敗⇒失敗⇒成功と、
失敗は成功の通過点にしか過ぎないわけで、
チャレンジしなければ、成功も失敗もないわけです。
「チャレンジしている」
…それだけで僕には眩しく見えます。
うまくいかず苦しくても、
理解されず辛くても、
期待通りの結果がでなくて落ち込んでも、
チャレンジしていることが素晴らしい。
方法は百万通り。笑
チャレンジしていれば、
可能性は無限です。
チャレンジしていること自体に
誇りを持ってほしい。
チャレンジしている姿は
眩しいことを知ってほしい。
こちらのスタッフさんは本当に頑張り屋。
昼休みは、とあるグループが研修旅行の打ち合わせ。
夜診後は、別のグループが感謝祭の打ち合わせ。
僕がいつ行っても、医院を盛り上げるために頑張っています。
他にも目標管理の導入や患者モニター会など
たくさんのチャレンジが同時進行されていて、
一人のスタッフが複数のチャレンジに関わっています。
チャレンジしていることが多い分、
思ったような結果が出ないこともたくさんあるようです。
「どうしたらうまくいくだろう?」
本人は気づいていないようですが、
その悩んでいる瞬間にグングン成長しているんです。
辛くなったら休憩して、
元気が出たらまた進む。
僕は、そんな彼女達を応援し続けます。