4月23日に行われたDearGirl~Stories~のイベント、4LoversOnlyのレポです。一応反転していますが5/7に放送される公録部分も盛大にネタバレしているので、ネタバレしないで!という方は見ないでくださいませ><うっかり見ちゃっても苦情は受け付けられません。ご了承ください。
この注意文を読んでそれでも続きが見たいという方だけ、スクロールなさってください。
一応構成要素が歌・ラジオ・映像・響の4つだったので流れの中で構成要素と内容に触れ、後に感想を述べるという形のレポにしたいと思います。
◎流れ
1.歌:ライブパート(DearGirlは眠らない~My Dear Girl!!)
2.ラジオ:もう一度聞きたいDGS(ドリアンゲリオン再び~小野さんの一人喋りあり~ナマステ先輩再び)
(お色直し:セーラー服・ナース・ハマウィン・マリオなどを着た某学校の生徒がヒロC・オノDに扮して場を繋ぐ)
3.響:ドラマ(遊佐、置鮎、代永の3人のゲスト登場~途中でDIRTY AGENTを響・暗黒響で歌う)
4.響:お前の魂の叫びを響かせろ(?)(響・暗黒響チームに分かれ、お題に沿った台詞を言う。判定は遊佐。罰ゲームはメンズメイドのぷにぷにダンス)
5.ラジオ:公録(小野さんの生誕祭~ママDに扮したたいてむさんがチャイナ服で登場~小野さんケーキに刺さった33本のろうそくを吹き消す、涙ぐむ)
6.映像:映像上映(CDTV風映像集。夢の回、もてすた、凱旋門からエッフェル塔!、ルーキーズの靴下とか、ハマウィンとか、かみすたとか、ハマーンちゃんとか)
7.歌:ライブパート(EDメドレー~熱愛S・O・S!)
↓ここからアンコール
8.MC
9.歌:ライブパート(パーティーフライト~Say your name!~Dear Girl~)
映像部分もう1か所響の前辺りにあったんですけど流れちょっと忘れちゃいました;曲の順番もかなりうろ覚えだったので、私の日参している某ブログさんを読みながら「そうだった!」と思いながら書いてます。すみません…!
◎イベント各所覚書
・ライブはダンスあったよ!
・ドリアンの匂いは客席まで届いてましたよ!(私は間違いなく嗅いだ!)
・ナマステ先輩がとても…えろかったです…
・小野さんのジャパニーズ土下座…
・小野さんが舌を出した表情けしからん…
・ナマステ<僕のつま先を舐める感じで
・つなぎ久しぶりに見て滾った
・雨だけどちゃんと遊佐さんは来ましたよ!
・代永くんは終始カッパ!って呼ばれてた
・きゃあああああああああああああああああああああああああああああおっきいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいおっきーさんまじいけめんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん
・おっきーさんの台詞!おっきーさんの歌!置鮎最高!
・DIRTY AGENTでコール入れたかったよね…
・ひろし、とにかく金
・小野さんの「養ってやる」に盛大に萌えて思わず「養ってー!!!」って言っちゃった(痛)
・ぷにぷにダンスで尻コンバレーには笑った
・代永くんは本編に呼んでほしいらしいですが、秋の夜長要員継続くさい
・公録パートは半端ないのでほんと…ラジオ聞いてください…
・川島なお美のいぇろ本フイタ
・たいてむさんマジ…いい先輩…いい人だ…><
・映像の破壊力は相変わらずでした。個人的にかみすたをきゃらほびで見られてなかったので嬉しかったです
・ライブパートは軌跡で号泣したよね。メドレーでしたけど。熱愛の飛び曲っぷりったら!
・袖に下がるとき場所を間違えたふたり
・MCで今回の開催が危ぶまれていたことを改めて報告
・その上で声を届けることの大切さにふれる
・小野さん涙ぐんでた。感無量、といった表情でした
・いつもはマイク越しでしか声を届けられないけど、と前置きをしてオフマイクで「ありがとうございました」というふたりに感動
・終始ありがとうという言葉がでてきてました
・おふたりがすごくDGSをすきで、私も、同じ会場にいるみんなもDGSがすきで、同じすきなものを共有できてずっと育ててこられて本当によかったと思った
・パティフラの合いの手!ジャンプ!
・やっぱりDGSといったらせやねんだよね!
すごく覚えてる部分が少なくてあんまりレポになってないかもしれないです。こんな大事なイベントなのになんで忘れられるんだよ!と怒られたらまぁそうだと思うんですけど、私にとってこの番組があまりに大事で、あまりに存在が大きすぎて、イベントに行けたことすら奇跡というか夢だったんじゃないかと思ってしまうんですね。
すごく楽しかったし、すごく萌えたし、すごく泣けたし、でも、なんていうんだろう。終わる時、全然悲しくなかったんです。まぁ号泣でしたけどね!wwww
普段のイベントはこの瞬間が終わってほしくない!!日常に帰りたくない!!っていう気持ちになって悲しくなって終わるんですけど、今回はそういう気持ちにはまったくなりませんでした。純粋にラジオを聞いているような気持でゲラゲラワッハッハなイベントを楽しめましたね。全然悲しくないです、だって毎週土曜日にラジオつけたらいつでも会える訳でしょう?私のだいすきなDGSは終わらないし、いつだって届く声を受け取る準備はできていますから。
ただね!最後のエンドロールがね!プロローグをBGMに今までの隙間写真とメッセージが流れてきてですね……。あれは反則だろ(号泣)この4年間の記憶が隙間写真と共にぶわっとよみがえってきて……一瞬一瞬がすごく楽しくてそれを繋いで「軌跡」にしてきたんですよね、DGSは。
ラジオという媒体はすごく特殊で、onさんがよく言うようにわーって聞いておもしろかったーって思ってすぐに忘れるものでいいと思うんです。シャボン玉みたいに。私みたいに粘着なファンがしつこく何年も前の話を覚えてたりもするんですけど、基本的にはね。今回のイベントも私にとってはラジオの延長でした。
きっと、スタッフの皆さんやおふたりにとってもそう。大事にされているラジオだなぁと思います。
4年という区切りで今まで作ってきたシャボン玉を、縫って繋げてネックレスにするようなイベントでした。これがDGSの歩んできた軌跡なんでしょう。シャボン玉のネックレスのようなエンドロールを見ていて、4年間のことを順を追って思い出したんですが、いつかもっと時間が経って私が自分の過去を思い出す時、このイベントに参加したこともまた軌跡になるんでしょう。
DGSにはまだまだ「これから」があるけれど、たとえいつか終わったとしても私はこの番組のことを忘れないと思います。そして辛い時も幸せな時もこの番組を聞いてきた4年間、DGSを通じて出会った方を一生忘れません。
この注意文を読んでそれでも続きが見たいという方だけ、スクロールなさってください。
一応構成要素が歌・ラジオ・映像・響の4つだったので流れの中で構成要素と内容に触れ、後に感想を述べるという形のレポにしたいと思います。
◎流れ
1.歌:ライブパート(DearGirlは眠らない~My Dear Girl!!)
2.ラジオ:もう一度聞きたいDGS(ドリアンゲリオン再び~小野さんの一人喋りあり~ナマステ先輩再び)
(お色直し:セーラー服・ナース・ハマウィン・マリオなどを着た某学校の生徒がヒロC・オノDに扮して場を繋ぐ)
3.響:ドラマ(遊佐、置鮎、代永の3人のゲスト登場~途中でDIRTY AGENTを響・暗黒響で歌う)
4.響:お前の魂の叫びを響かせろ(?)(響・暗黒響チームに分かれ、お題に沿った台詞を言う。判定は遊佐。罰ゲームはメンズメイドのぷにぷにダンス)
5.ラジオ:公録(小野さんの生誕祭~ママDに扮したたいてむさんがチャイナ服で登場~小野さんケーキに刺さった33本のろうそくを吹き消す、涙ぐむ)
6.映像:映像上映(CDTV風映像集。夢の回、もてすた、凱旋門からエッフェル塔!、ルーキーズの靴下とか、ハマウィンとか、かみすたとか、ハマーンちゃんとか)
7.歌:ライブパート(EDメドレー~熱愛S・O・S!)
↓ここからアンコール
8.MC
9.歌:ライブパート(パーティーフライト~Say your name!~Dear Girl~)
映像部分もう1か所響の前辺りにあったんですけど流れちょっと忘れちゃいました;曲の順番もかなりうろ覚えだったので、私の日参している某ブログさんを読みながら「そうだった!」と思いながら書いてます。すみません…!
◎イベント各所覚書
・ライブはダンスあったよ!
・ドリアンの匂いは客席まで届いてましたよ!(私は間違いなく嗅いだ!)
・ナマステ先輩がとても…えろかったです…
・小野さんのジャパニーズ土下座…
・小野さんが舌を出した表情けしからん…
・ナマステ<僕のつま先を舐める感じで
・つなぎ久しぶりに見て滾った
・雨だけどちゃんと遊佐さんは来ましたよ!
・代永くんは終始カッパ!って呼ばれてた
・きゃあああああああああああああああああああああああああああああおっきいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいおっきーさんまじいけめんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん
・おっきーさんの台詞!おっきーさんの歌!置鮎最高!
・DIRTY AGENTでコール入れたかったよね…
・ひろし、とにかく金
・小野さんの「養ってやる」に盛大に萌えて思わず「養ってー!!!」って言っちゃった(痛)
・ぷにぷにダンスで尻コンバレーには笑った
・代永くんは本編に呼んでほしいらしいですが、秋の夜長要員継続くさい
・公録パートは半端ないのでほんと…ラジオ聞いてください…
・川島なお美のいぇろ本フイタ
・たいてむさんマジ…いい先輩…いい人だ…><
・映像の破壊力は相変わらずでした。個人的にかみすたをきゃらほびで見られてなかったので嬉しかったです
・ライブパートは軌跡で号泣したよね。メドレーでしたけど。熱愛の飛び曲っぷりったら!
・袖に下がるとき場所を間違えたふたり
・MCで今回の開催が危ぶまれていたことを改めて報告
・その上で声を届けることの大切さにふれる
・小野さん涙ぐんでた。感無量、といった表情でした
・いつもはマイク越しでしか声を届けられないけど、と前置きをしてオフマイクで「ありがとうございました」というふたりに感動
・終始ありがとうという言葉がでてきてました
・おふたりがすごくDGSをすきで、私も、同じ会場にいるみんなもDGSがすきで、同じすきなものを共有できてずっと育ててこられて本当によかったと思った
・パティフラの合いの手!ジャンプ!
・やっぱりDGSといったらせやねんだよね!
すごく覚えてる部分が少なくてあんまりレポになってないかもしれないです。こんな大事なイベントなのになんで忘れられるんだよ!と怒られたらまぁそうだと思うんですけど、私にとってこの番組があまりに大事で、あまりに存在が大きすぎて、イベントに行けたことすら奇跡というか夢だったんじゃないかと思ってしまうんですね。
すごく楽しかったし、すごく萌えたし、すごく泣けたし、でも、なんていうんだろう。終わる時、全然悲しくなかったんです。まぁ号泣でしたけどね!wwww
普段のイベントはこの瞬間が終わってほしくない!!日常に帰りたくない!!っていう気持ちになって悲しくなって終わるんですけど、今回はそういう気持ちにはまったくなりませんでした。純粋にラジオを聞いているような気持でゲラゲラワッハッハなイベントを楽しめましたね。全然悲しくないです、だって毎週土曜日にラジオつけたらいつでも会える訳でしょう?私のだいすきなDGSは終わらないし、いつだって届く声を受け取る準備はできていますから。
ただね!最後のエンドロールがね!プロローグをBGMに今までの隙間写真とメッセージが流れてきてですね……。あれは反則だろ(号泣)この4年間の記憶が隙間写真と共にぶわっとよみがえってきて……一瞬一瞬がすごく楽しくてそれを繋いで「軌跡」にしてきたんですよね、DGSは。
ラジオという媒体はすごく特殊で、onさんがよく言うようにわーって聞いておもしろかったーって思ってすぐに忘れるものでいいと思うんです。シャボン玉みたいに。私みたいに粘着なファンがしつこく何年も前の話を覚えてたりもするんですけど、基本的にはね。今回のイベントも私にとってはラジオの延長でした。
きっと、スタッフの皆さんやおふたりにとってもそう。大事にされているラジオだなぁと思います。
4年という区切りで今まで作ってきたシャボン玉を、縫って繋げてネックレスにするようなイベントでした。これがDGSの歩んできた軌跡なんでしょう。シャボン玉のネックレスのようなエンドロールを見ていて、4年間のことを順を追って思い出したんですが、いつかもっと時間が経って私が自分の過去を思い出す時、このイベントに参加したこともまた軌跡になるんでしょう。
DGSにはまだまだ「これから」があるけれど、たとえいつか終わったとしても私はこの番組のことを忘れないと思います。そして辛い時も幸せな時もこの番組を聞いてきた4年間、DGSを通じて出会った方を一生忘れません。