ZARDあなたを感じていたい白い吐息の 季節の中で今すぐ飛んでゆきたいけどすべてを捨てて行けない私がいる口に出さないやさしさが痛い窓の外も雪に変わったあなたを感じていたい銀色の季節の中で輝き続けて欲しいだけど都会のスピードに流されないで「待っているから」と どうしてあの時素直に言えなかったのだろう…