今朝、ツイッターで、
ペーパーレスで快適な旅を http://t.co/N4IEam0 via
というものを見ました。
なるほど。
これはいいですね。
私は、地球の歩き方と指差しヒンディーと指差し英語と黄色のカワイイガイドブックとガンジス河でバタフライ持って行ったので←
やはり、バックパックは軽いほうが嬉しいですしね。便利な世の中になったもんだ。
だけど、いくらペーパーレスといっても、小さめのスケッチブックは、持って行くと思う。
まぁ、厚めのノートならなんでもいいです。
懐かしくなって、開いて見ました。
これは、インドでターバン巻いたおっちゃんが書いてくれたもの。
英語聞いてもきょとん。な私に、ご丁寧に書いてくれました。
しかも、最初書いてくれたの読めなくて、ご丁寧にこんなくっきり(*^^*)
自分が思ったことも書いていたなぁ。
おおらかさ←外国人が外国人のまま生きていける
とか書いてあるよw
なぐり書きで、また いな字が汚い説がでそうである。
こう見えても私は書道の本に掲載されたことだってあるのだ←遠い昔
こういうのは、その時の字の感じとか、使ったペンとか、染みとかが残る。
だからペーパーレスしきれないよね。
上手く使い分けたい。
新聞とかはできたらサクッと読みたいし、毎日更新されるから、あんなでかい紙じゃなくてペーパーレスのほうがわたしはいいし、でも絵本とかは、ペーパーレスしたくない。
ipadで絵本とかね
絵本の質感とか、ページをめくるワクワク感、落書きしちゃったり、染みがついてたり、ちょこっと端が折れてたり。読み返した時に昔を思い出したり。
それがいいんだもの。
時代にやみくもに流されずも、うまく付き合っていきたいですね。
外国人が外国人のまま生きていける
インドで思ったことがなんとなく通じている気がしました。
iPhoneからの投稿

