贅言。 par 灰猫
どうもどうも。
Twitterについてだけど、僕ぁ主に知り合いをフォローしているくらいで、まあmixiと似たり寄ったりな使い方しかしてないです。これって効果的じゃないよねー。
発信については、なるべく時事ネタと関連することを呟くように心掛けてはいるけれども、他には最近読んだ本や観た映画、聴いた落語から想い起こせることをブツブツ言っています。ただ、これも明確な反応がほとんどないので、まさしく完全に「独り言」のような状態です。つまり、Twitterに関してはあまり効果的な使い方ができていないというのが自己分析の結果であります。
もしかすると「私的なメモ」として機能している側面はあるかもしれないけれども、やれブログやらやれmixiやら、はたまた手書きの日記なども書いていて、自分でももう何がなんだかわからないのが現状です。自分のなかではそれぞれの用途の住み分けはしているんだけど、「じゃあなんでわざわざそんなことをしているのか」と訊かれたら返答に窮します。おそらく、寂しくてヒマなんだと思います。
兎角、しかじかの記憶装置の氾濫が未来のわたしたちをどのように変えて行くのか、謎が謎を呼びつつも、とりあえず僕ぁ書き続けます。
Twitterについてだけど、僕ぁ主に知り合いをフォローしているくらいで、まあmixiと似たり寄ったりな使い方しかしてないです。これって効果的じゃないよねー。
発信については、なるべく時事ネタと関連することを呟くように心掛けてはいるけれども、他には最近読んだ本や観た映画、聴いた落語から想い起こせることをブツブツ言っています。ただ、これも明確な反応がほとんどないので、まさしく完全に「独り言」のような状態です。つまり、Twitterに関してはあまり効果的な使い方ができていないというのが自己分析の結果であります。
もしかすると「私的なメモ」として機能している側面はあるかもしれないけれども、やれブログやらやれmixiやら、はたまた手書きの日記なども書いていて、自分でももう何がなんだかわからないのが現状です。自分のなかではそれぞれの用途の住み分けはしているんだけど、「じゃあなんでわざわざそんなことをしているのか」と訊かれたら返答に窮します。おそらく、寂しくてヒマなんだと思います。
兎角、しかじかの記憶装置の氾濫が未来のわたしたちをどのように変えて行くのか、謎が謎を呼びつつも、とりあえず僕ぁ書き続けます。