gig from チドリアシ | 明かしえぬ共同生活

gig from チドリアシ

申し訳候。

私の発言が時々に意図的であるという指摘を頂き、その陳情に参った次第です。
確かに私の口がやや滑った感は否めません。

秘密って不思議ですよね。
どこまでが秘密であり得るのでしょうか。


楽しいことを二人で分かち合えば2倍で
悲しいことは半分になる。


という歌が教育テレビで昔流れていましたが、秘密って心の中にしまっている時が一番わくわくして、まさに教えている時もまぁそれなりに楽しいわけですが、それがもはや「秘密」でなくなった時
何もなくなるわけですよね。
その何もなくなる時と意味があるときの境目が気になります。


とにかく、それが秘密であり続けるように私も心を鬼にしたいと思います。
それでは。