ういっす(-.-)
もう少し早く東京を出ていればなぁ…と、何やってんだオイラは…的な自戒を込めて、おはようございます。
群馬県は富岡市向けのR17号下りでございます。
まだ7時前で本庄なので、時間的には余裕のよっちゃんなんですがね。
既に、アフMICHIさんのお店もバックミラーの彼方に消えて、あれ?R462を左に曲がるのを間違えましたよ。
ま、いいや。
神保原を曲がってニコヨンに出ましょ。
あぁ、こっち(県道22)の方が走りやすいかなぁ。
右側に『昔帰りの会』がありました。
ここは昔、肥料を降ろしに来ましたねぇ。
ん?鶏糞ですよ鶏糞…
乾燥させたニワトリのウ※チですね。
これがけっこうファンキーな代物でして、蒸れ防止の為ビニール袋に小さな穴が開いていて、下に置くたびに「プゥー」と中身の粉末ウ※チが出ておいでになります。
あの消臭剤のCMのようにスリーツーワン「シュッ」って感じですかね。
こいつは夏場降ろしますと、いぃ具合に気が遠くなるんですね~
それを1,500袋ですからね。
???何の話しでしたっけ??
あぁ…そろそろ富岡に着きますんで…
電話で場所聞かないと…
群馬県は富岡市向けのR17号下りでございます。
まだ7時前で本庄なので、時間的には余裕のよっちゃんなんですがね。
既に、アフMICHIさんのお店もバックミラーの彼方に消えて、あれ?R462を左に曲がるのを間違えましたよ。
ま、いいや。
神保原を曲がってニコヨンに出ましょ。
あぁ、こっち(県道22)の方が走りやすいかなぁ。
右側に『昔帰りの会』がありました。
ここは昔、肥料を降ろしに来ましたねぇ。
ん?鶏糞ですよ鶏糞…
乾燥させたニワトリのウ※チですね。
これがけっこうファンキーな代物でして、蒸れ防止の為ビニール袋に小さな穴が開いていて、下に置くたびに「プゥー」と中身の粉末ウ※チが出ておいでになります。
あの消臭剤のCMのようにスリーツーワン「シュッ」って感じですかね。
こいつは夏場降ろしますと、いぃ具合に気が遠くなるんですね~
それを1,500袋ですからね。
???何の話しでしたっけ??
あぁ…そろそろ富岡に着きますんで…
電話で場所聞かないと…
夢うつつ
こんな夢を見ました。
何かの暗示なんでしょうか。
場所は、大きな川の土手下にある小さな精肉工場。
事務所前は舗装されておらず砂利が混じり雑草も生えています。
事務所と土手の間に木のベンチが置かれていて、そこに従業員の中国人が2~3人、土手に向かって座っている。
私は事務所で社長と入社面接を済ませたところ。
私は新しく入社したらしい。
ベンチに座っていた中国人の一人が「お前が周か。ちょっと裏に来い」
どうやら私は『周』と云う名前のようです。
事務所の裏手に廻ると、ビシッ、バチンと肉を叩く音がしてきます。
当然、精肉工場なんですから、枝肉を吊して叩いている(普通そんな事しませんが)のだとおもいきや、K-1だか総合格闘技のように、お互い殴り合っています。
おいおい…俺もやるのかよ、とボケーっと見ていたら、「周」と呼ばれ肩を掴まれたので振り向きます。
ボグッ…と鈍い音がして、誰かの拳が私の鼻骨を砕きました。
眼の前に真っ赤なカーテンが降りて来て、数瞬間考えが麻痺しました。
「お前には教えておかなくてはならない掟がある」と、私を殴った中国人は言いましたが、私がその意味を考えている間に、なんと私が眼の前の誰かを殴っています。
後はもう、バチッ、ドガッと、あちこちで乱闘が始まりました。
私というと、少し高い所に登り、いわゆる高見の見物をしています。
中国人はいつの間にか肌の黒いアフリカ人になっており、パキスタンかアフガニスタンの人も混じっています。
やがて『ウ~~~ゥ』とサイレンが鳴り渡り、喧騒は止み、あっという間に誰もいなくなりました。
足元にはバットや木刀が落ちていますので、乱闘があったのは間違いありません。
…夢はそこまでなんですが、あんまりハッキリ覚えているもんで、きっと何かの啓示なのかな?とも思っています。
今更ですが、夢って不思議ですよね。
何かの暗示なんでしょうか。
場所は、大きな川の土手下にある小さな精肉工場。
事務所前は舗装されておらず砂利が混じり雑草も生えています。
事務所と土手の間に木のベンチが置かれていて、そこに従業員の中国人が2~3人、土手に向かって座っている。
私は事務所で社長と入社面接を済ませたところ。
私は新しく入社したらしい。
ベンチに座っていた中国人の一人が「お前が周か。ちょっと裏に来い」
どうやら私は『周』と云う名前のようです。
事務所の裏手に廻ると、ビシッ、バチンと肉を叩く音がしてきます。
当然、精肉工場なんですから、枝肉を吊して叩いている(普通そんな事しませんが)のだとおもいきや、K-1だか総合格闘技のように、お互い殴り合っています。
おいおい…俺もやるのかよ、とボケーっと見ていたら、「周」と呼ばれ肩を掴まれたので振り向きます。
ボグッ…と鈍い音がして、誰かの拳が私の鼻骨を砕きました。
眼の前に真っ赤なカーテンが降りて来て、数瞬間考えが麻痺しました。
「お前には教えておかなくてはならない掟がある」と、私を殴った中国人は言いましたが、私がその意味を考えている間に、なんと私が眼の前の誰かを殴っています。
後はもう、バチッ、ドガッと、あちこちで乱闘が始まりました。
私というと、少し高い所に登り、いわゆる高見の見物をしています。
中国人はいつの間にか肌の黒いアフリカ人になっており、パキスタンかアフガニスタンの人も混じっています。
やがて『ウ~~~ゥ』とサイレンが鳴り渡り、喧騒は止み、あっという間に誰もいなくなりました。
足元にはバットや木刀が落ちていますので、乱闘があったのは間違いありません。
…夢はそこまでなんですが、あんまりハッキリ覚えているもんで、きっと何かの啓示なのかな?とも思っています。
今更ですが、夢って不思議ですよね。

