世界バレーin仁川…間違えた、イタリア…
世界バレー男子はポーランド優勝。
異次元の高さとパワー。
その後、日本女子バレーの裏側をチョロッとやっていました。
159cmのちびっ子セッターの中道を入れて勝てる訳がなかろうが。
他の選手に失礼ですよ。
宮下ちゃんに真鍋の馬〇監督が言った言葉は、愚鈍な監督が必ず言う言葉。
ないなら
辞めちまえ

お前が
辞めろよ
WWW
やる気の無い選手が全日本の招集を受けるはずもなく、やる気があるのかと問われれば
あります。
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とか言うしかないでしょうが。
誰か「お前の下じゃ出来ねーよ」とか言わんかなぁ。
そしたら。スポンサーから監督の管理能力を問われて、真鍋君もクビになるかもね。
場面は変わって159cmの泣き顔中道君が回想。

「真鍋監督から『俺の腹は決まっている。後はお前次第だ』と言われ…言われ…シクシク」
(T-T)

こいつ本当に
泣いてるぞ

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俺の腹は決まった…って、そりゃプロポーズだよ真鍋君。
後はお前次第だ…なんて、格好良く言ったつもりだろうけど、見方をかえりゃ責任転嫁じゃん。
選手を追い込んで楽しいかよ馬〇真鍋。
「宮下には経験を積んでもらわないと…」とほざきながら、スタメンは中道君。
2-0で楽勝体制になると3セットから宮下ちゃん。
2~3度、コンビが合わないと泣き顔に交代。
経験積ませたいのか、20歳の新人を潰したいのか判らんな。
スパイカーが交代させられるなら『相手ブロッカーとの相性が悪い』とか『身体が切れていなかった』とか、いろいろな理由があるけれど、セッターを交代させられるのは
『ゲームを壊すから』とのただひとつの理由だ。
呈の良い理由を並べても、監督の意向とは違う戦術・構成をするから交代になる。
つまりは『このチームにお前はいらないよ』と言っているようなもの。
スパイカーはサーブが来たらサイン通りに動き、トスが来たら(ワンチを狙ったりブロックの間を抜く等の頭は使うが)打ち込むのみ。
だけどセッターは、3枚のスパイカーにサインを出し、レシーブが短い時はどうするか、セカンドの時はどうするか、考えなきゃならない事は山ほどある。
それなのに交代させられると、監督から『お前の戦術は間違ってる』と、自分を全否定されてるのと同じなのですよ。
若い人は知らないけれど、あのiPadおじさんはセッター出身だったのよ。

前任者の柳本氏もセッター出身。

だから、セッターが一番嫌がる事を知ってて、宮下ちゃんに押し付けるんだろうなぁ。
野球なら、3回の途中で打ち込まれ、キャッチャー交代をするようなもので、屈辱、戸惑い、疎外感なんかがMAXなわけ。
やっぱり、宮下ちゃんと狩野ちゃんの2枚セッターが、ヘタレおじさんは見たいんですよね~。
