ソマチッド…
ソマチッド
by日本ソマチッド学会
ご存知ですか

1945年 フランスの生物学者
ガストン・ネサン博士
が、発見したと言われる
超微細生命体です。
生命体といってもその大きさは1mの10億分の1でして赤血球の百分の1という、生物の設計図DNAよりも小さいので、DNAを持たない生物…有り得ない生物だということです。
こいつは、35億年前に地球にやって来ました。
石の中では眠っていて、植物の中で目覚め、動物の中で動き出し、人間の血液の中で思考する。
なんともはや・・・まるで宇宙生物ですね。
今まで細胞が分裂して増殖するのは知ってますし、実際に人間は1個の細胞が288日の間に約3兆個まで分裂していきます。
それも、どこの部位でも同じ速度で分裂していきます。
オイラみたいに、現在もオ〇ン〇ンだけ増大を続けている(嘘)なんて事もありません。
身近で一番大きい細胞は鳥類の卵だそうですが、卵の殻が炭酸カルシウムで出来ているのに、穀類や草を食べつつ翌日にはまた卵を産むなんて、よく考えたら凄い事ですよね。
パンダやゴリラも、笹や草を食べているのに、あの巨体に育ってるんですからね。
不思議っちゃ不思議でございますよ。
なんでも、ニワトリは砂の中のシリカに含まれるカリウムを水素と反応させて炭酸カルシウムを作るようです。
まさに、化学工場です。
その反応にも先程の
ソマチッドが関わっているらしく、滝の近くや森林浴をすると、なんだか清浄な気持ちになりますが、それにも
ソマチッドが働いてるといいます。
空気中はもちろん、水中、海中、真空中、1000℃以上の高温でも死なず、なにより数万年経った化石の中でも生きているのですから、計測出来る範囲では不死といえる生物でしょうね。
ソマチッドは、円運動を含む八の字の
メビウス運動に晒されると活性化して、活発に動き出し増殖します。
ネサン博士によると、癌治療にも光明が見出だせる可能性もあるとかで、生物学者や薬学者も胸襟を開いて、ソマチッド開発に努力をして欲しいものですね。
しっかし…なんでこんなに凄いのに、誰も問題にしないんだろう。
馬鹿マスゴミは取り上げないだろうけどね。