研修会…
11月24日の日曜日に、
全日本シニア大会が、さいたま市記念総合体育館で行われます。
日本全国から参加するらしいですが、どんな地域からどんなチームが参加するのか楽しみですね。
インパルスは参加しません(出来ない)が、見にいっちゃおーかなぁ~。
JIAのHPによると、前日の23日と当日の24日にかけて、
公認A級審判員研修会が行われます。
オイラもA級の端くれなので、3年に一度は研修会に参加しなければなりません。
まさか3年期限が切れちゃいまいかとHPを開くと…
A級審判員認定講習会だとあります。
単に、表題の記載ミスだとは思いますが、仮にも全国のインディアカ愛好家を束ねるJIAなんですから、些細といえどちゃんとして欲しいものですね。
でも講習会とありますが、それは初日の事でして、二日目は実技と学科の試験があるんですよ。
なので、
公認A級審判員試験とした方が良かないですか

講習会じゃ講習だけなのかなぁ…と思っちゃいませんかね。
1万円も払うんだから、そこら辺は考えて頂きたいものです。
そして年も明け、1月12日と13日の両日は
公認B級審判員研修会が行われ、これまたHPを開くと
B級審判員認定講習会でありました。
試験だろ試験

試験しないならいーですが、A級なんて
とんでも問題が出てビックリしますからね。
詳しく書くと、JIAから叱られるんで辞めときますが、え~~なんでこんな問題を・・・・と思える、全くレフリーに関係なさそうな問題を出してきます。
JIA顧問の教授辺りが問題を作るんだと思います。
だから、実践的じゃないんですね。
御自分じゃ実際にインディアカはなさらないですからね。
とにかくビックリ問題でしたので、確かめたい人は、認定委員の人を捕まえて拷問でもしたらどーでしょう。
今日のブログにUPしたけど、多分HPは直さないでしょうね。
あんまり更新もしてないようですしね。
機関誌の
Let's Play Indiacaは、なんと一年に一度の発行ですが、そんなに書く記事が無いのでしょうか。
第23号(2000年6月発行)の詳細には、200年(平成12年)となっています。
2000年ですよね。
ま、些細な間違いを騒ぎ立てするつもりはありませんが、何千人もHPを見てて、誰も指摘しないのかなと、誰も見てねーのかなと、心配になっちゃいますよ。
それでも、毎年の機関誌を見返せば、今までの歴史とか当時の出来事が走馬灯のように蘇ってまいります。
去年はどう・・・・・あれ

無いぞ

第35号がありません。
ここ3年は毎年10月頃の発行になるんで、第36号もあってよろしいのですが、ありませんね。
ドイツワールドカップで、日本チームも活躍したってのに、
どゆこと

インディアカ川柳なんてのもHPをチェックしてないと知らないままですね。
毎回恒例の…と書いてありますが、恥ずかしながら全く知りませんでした。
だいたい選者が誰なのかも書いておりません。
書いて無いついでに思うのですが、日本全国のインディアカ愛好家の方々で、誰か役員改選の投票をした方はいらっしゃいますか

押塚常任理事が会長になられましたが、どなたか選挙に参加しましたか

オイラはA・B・C級制度に移行してから二度目のA級審判試験を受けて、ギリッギリのギリで受かり(認定らしい)ましたが、初回のA級の方々(90名以上)は試験無しだった
と、皆さんご存知でしたか
どゆこと

平成18年4月1日より、忌まわしい新ルールが施行されましたが、どんな経緯で新しいルールが策定されたのか、誰が誰と素案を出したのか、誰がそれを承認したのか

IIAに加盟もしてない支那(中国)で、どうして羽根が作られるようになったのか、誰が発注したのかご存知ですか

世界大会のDVDって何処で買えるのですか

いくらしますか

・・・・こんなもんですよ。
我々、多分下々の者には解らない事だらけで、情報公開の請求さえ出来ていません。
新情報がある事さえも知らされてないので、公開請求なんて事にもならないですよね。
民主主義が絶対良いものだと思い込むほど愚かではないですが、今の日本協会内部には、その民主主義が必要なんじゃないでしょうか。
そこで一句・・・
信用も
羽根と一緒に
抜け落ちる
お粗末様でした(: ゚Д゚)