駄目倉庫…
所沢(三芳)の凸版◯◯倉庫に行きました。
感じ悪ぅ~…
(ノ><)ノウッヘ~
最近はフレンドリーなお客様が多い中、珍しいくらい、感じの悪いお客野郎でしたね。
まずその倉庫は9時着なので8時半に電話を入れました。
「9時着のコンテナです。近くで待機してますので…」
「どーぞ(ぶっきらぼうに)」
「(ん
)入っていいんですか
」「どーぞ(ぶっきらぼうに)」
「は、はい向かいます」
(-_-#)イラッ…
敷地に入ると正面のシャッターはまだ閉まっています。
比較的邪魔にならない所に停めていると、ポツポツとパートらしき女性の車が入って来ます。
私はその都度、前に出たり後ろに下がったりします。
まぁ、3回くらいですけども、気が休まりませんよね。
全然OKじゃないじゃんか

だから入っていいか聞いたのに、何も聞かずに9時ジャストに入れば良かったと、次からはそうすんべと思いましたよ。
9時になります。
シャッターは閉まったまんまです。
カラスはカァーで雀はチュンです。
向かい側の倉庫(出版◯業)は、流石に出版関係の倉庫なのでMAXに動いています。
フォークリフトは止まる事も無く、オペレーターはヘルメットを押さえながら無言で忙しそう。
2トン車は自分の荷物を積むと、仲間に片手を上げて出て行きます。
こちらは…それをジーッと眺めている運転手(私)とカラスと雀が、スナップ写真のように動きません。
まるで静と動です。
または陰と陽ですね。
-----------
シャッターが開きました。
いつの間にか隣にウイング車が止まっていまして、その運転手は私に「ここに停めていいんですかね
初めて来たんで…」と言われましたが、私も分からないと言うと、運転手はホームにいる人に声を掛けようとしました。運転手の声は聞こえませんが、倉庫のオヤジの声は聞こえてきます。
「あ
なにぃ
何持って来たぁ
あそー…*★¥$すっからよ、ちょっと来いよ」( ̄▽ ̄;)オイオイ…
きっと二人は親子か親戚なのかもしれませんね。
他人があんなにゾンザイな言葉を使うとは思えませんからね。
初めて…と言ってましたが、びっくりして帰っちゃうかもね…
トントン…はい

「開けていいよ」
「え
扉を開けるんですか
」「そーだよ、開けてよ」
「はぁ~…」
ここには私の親戚はいないはずなんだけどなぁ~
皮手をはめて後ろに行くと…
「メット(ヘルメット)は
」あぁ…はいはい、自分は普通の帽子なのになぁ…
ヘルメット被って後ろに行くと既にシールを切っていて、作業員(外注)が扉を開けようとしています。
彼等はヘルメットじゃなく、なんと給食のおばさんが被るような、薄いガーゼみたいな紙で出来たキャップを被っています。
髪の毛でも落ちたら大変な事になるのかね。
ちぐはぐ
??(゜Q。)??ですね。
そしてその作業員が半分開けたので、私が半分開けました。
倉庫の人、これで良いですか
と振り返ると、もうあっちに行っちゃいました。私…いらないじゃん。
作業時間は1時間程で終わりましたが、受領書を貰いにホームへ行くと、まだ数の確認をしていないから待つようとに言われ、久しぶりに覗かせたお日様でオヤジ臭い身体を日光消毒しました。
待つこと10分位でしょうか、静かな倉庫からは人の気配がいたしません。
ん
まさかこれは…時間は10時を過ぎていて、まさかまさかの10時休み~
(ノ><)ノナニサラシトンジャイ
もうイヤ

もう来たくありません。
倉庫脇にウ◯チでもしちゃおっかな