す◯家… | 航海日誌

す◯家…


昨日、夜ご飯は娘とチッコさんが出掛けていたのと、時間が無かったのでチョイと近所の『す◯家』で済ましました。


最近私はあまり『す◯家』には行かないんです。

それでも以前は羽田空港のそばにあるお店に結構通った方なんですよ。

でもほとんどのお店が
キタナイ
(ノ><)ノ



多分、そう感じる人は私だけじゃないと思いますよ。


まず、店内の天井と云わず壁紙などにカビが…


テーブルのあちこちに食べ物が散乱してるし、一部はカチカチ状態。


リターナル箸に洗い残しがあったり、この間は味噌汁のお椀のこう台の裏側に、なんか白い脂が
ビーッシリこびりついていて、それを指摘すると「取り替えましょうか!?」ときたもんだ。

ま、この事は前にも書きましたがね。

全く何とかならんもんでしょうかね。

…と書くと、「じゃ行かなきゃいぃじゃん」とか何とか言われ兼ねませんが…



そんでその『す◯家稲◯海岸店』は、まずお水(麦茶)を持って来ません。
注文を復唱しません。
他のテーブルを片付けません。
チッコさんによると注文も間違えるそうです。

百歩譲って外国人ならいざしらず、日本人ですからね。
ヒゲ生やすなよ兄ちゃん。

食べ物屋でヒゲはいけませんよ。
テレビでやってる有名店でもいますけど、客の前に出ないコックならまだ分かるけど、フロア担当は駄目でしょう。



日本人にはヒゲ似合わんよ。



それでチッコさんが頼んだ『マグロ山かけ丼』を食べ進むと下の方に何やら白いホヤホヤしたものが…


縮れた玉子の白身のようでもあるし、チッコさんによると、乾いたマヨネーズが食洗機の熱湯で縮れたようになったものだとか…不明。


先程のヒゲ店員を呼んでブツを見せて貰い、説明をしてくれと言うと、
黙って店長を呼び
黙って指をさします。


店長は沈思黙考の後「…分かりませんねぇ~」

「分からんて…口に入れちゃったんだけど、分かりませんじゃ困るだろーが」

「…でも…分からない…もんで…」

「じゃ、これは『マグロ山かけ丼』には無いもんだよね」

「はいそれは無いかと…、あの…今作り直しますんで…、お代はけっこうですから」


そそくさと厨房に戻ると早速作り直してきましたが、チッコさんもそんなに食べられません。

残した半分は私が食べました。


ダイエットに全力で取り組んでいる私には辛い選択でしたが、残すのは勿体ないので仕方ありません。


車に戻って家路について気が付きました。

…(チッコさんの分の)お代はけっこうだと店長は言っていたのに、ヒゲ(ワ◯ナ◯君)は何も言わず三人分取りやがりましたよ。


『す◯家』しっかりしてんなぁ~
本部の指導のタマモノだわね。


あと、途中でお水(麦茶)を下さいとヒゲに言ったら
黙ってピッチャーをテーブルにドン。

あれ!?普通の水かな!?と見たらコレ…

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麦茶パックは入っているけど…なんで取り替えないかなぁ~


ふざけんなよ『◯き家』