ホットな大会…
いつぞやの「展開云々…」のくだりで、「人間と人間だ。そう上手くは行かねーよ」と書きましたが、CMを見たら「そう簡単じゃねーよ」でした。
訂正してお詫びいたします。
『曲げられない女』の荻野早紀じゃないですが、正確に言っておきたいので…
昨日は『インデマンズ大会』にチッコさんが助っ人に呼ばれました。
全チームAランクらしいのですが、試合を見ているとB+っちゅう感じのチームもおいでです。
石川県や大阪からの参加もあって、クラブチーム主催の大会にしては、なかなかの盛況です。
主催者のバックオーライって、よっぽど強いんでしょうね。
私なんか出たら即死かも知れません。
どーりで知らないチームばかりだわ。
コートは12面。
この位の体育館なら10面かなぁ…と思っていましたが、運動量のハンパないAランクチームじゃ、コート間が狭すぎるようです。
もっとも、インディアカ用の構成じゃなく、バドミントン用のそれなので仕方ないですね。
外は梅雨間の涼しい気候ですが、体育館の中は熱気でムンムンでした。
『第13回インデマンズ大会』らしいのですが、48チームを集めるのは大変な御苦労があるんでしょうね。
頭が下がります。
予選5試合、21点3セットマッチ、3セット目は5点
(ノ゚O゚)ノ
決勝は25点の3セット。
3セット目はデュース。
1コート4チームなので、まぁ休みはなかったですね。
決勝はトーナメントなので、終了するまでは9試合ありました。
チッコさん、もつかなぁ~…と思いましたが、なんとか大きなミスも無く、けっこう戦力になっていました。
アサミちゃんという怪物(超カワユス)みたいな(動きハンパない)若い女性に引っ張られて、「チッコさん、いつもは手を抜いてるな…」と感じたしだいです。
決勝の試合が終わったのは19時を少し回っていましたね。
みんなお疲れ様だわ。
若く元気の良いチームばかりでしたが、審判だけはいただけませんね。
誤審はするし(誰でもしますが…)、間違ってもへらへらしてるし、そっぽ向いてるし、野次るし…
交流会を第一に考えているようなので主催者側も強く言え無いのでしょうが、参加する側に問題ありなんでしょうかね。
しかし繰り返しますが、クラブチームで強豪チームをあそこまで集めるのはたいしたもんですなぁ~…
完全に負けております。
( ̄▽ ̄;)